第2111話〜第2120話

昔の日記選択に  1番新しいやつに

 

3月2日 第2120話「私と今の生活リズムに逆らいたい私」 はれ
 日は春7冬3くらいの日よりでしたが、明日は冬が圧倒するようです。

明日はひな祭りに彩りを加えるような雪のようですから。ホワイトひな祭り。

神社の石段に雛人形を飾る神社があったと思いましたが、明日は出来なさそうですね。

去年も確か雨で出来なかったような記憶がありますけど、

そもそも何処の神社か忘れているので去年できなかったと言う記憶も危うい限り。

雪については一昨年の4月1日には雪が降った実績がありますから、

驚く事は無いかもしれませんけど明日休みじゃない事が深刻ですね。

休みと言えば、今日は休みだったんですけど昨晩は3時くらいに眠りこけたんですよね。

それくらいの時間まで目が覚めた状態が継続していて、気がついたら深夜の3時だったんですよ。

んで、就寝してぐっすり眠りつづけ、目を覚ましまして、いつもだったら8時半位だろうと思って時計を見てみました。

10時半に目が覚めたのは、数年ぶりだな…

大体は7時半から8時半に勝手に目が覚めるんですよ、一度は。もっと言うと朝の5時くらいとかにも大体目を覚まします。

ですが今日は一括で7時間半ぐっすり。

同じ睡眠時間でも休日を含む普段の寝起きのサイクルである12時頃に眠って5-7時とかに目を覚ますよりも

一日が活性化しているというか、こうなんだか今日は気分がいいし調子もいい感じです。

休みの日は私にとっては割とぐっすり眠ったと思える時間である7時半とかに目を覚ましても

12時から14時頃に眠くなってできる場合は1時間くらいは居眠りするんですが

今日はそれも全く無く、完全にすっきり覚醒した状態で今に至ります。

睡眠内容自体もなんだか疲れが取れず起きた時疲れない、いい目覚め方で疲れもすっきり無かったかのよう。

今、私の体が求めている理想の寝起きのサイクルなんでしょうかね、この時間帯が。

無茶を言うなよ。

ああ、だけど半月とか続けられたらもう最高かも。

なんだかんだで起きている時間はいつもと同じでも、時間内容を見ると有効活用できた気がするし。

夜中は集中力が高まったりするんですよね、完全に一人の空間になれるっていうのがありますから。

完全に一人がずっと続くと寂しくなってきますけど、そこそこあると自分のための時間として使えていいですよね。

それでいて昼間も眠気に襲われないのでなんだかんだでゆっくりと落ち着いて色々使えましたし。

 

2月28日 第2119話「不思議の国の朝青龍」 はれ
 WBC、ワールドベースボールクラッシャーが近づいていますが、

それにあわせて強化試合と銘打って色んな国が色んな球団と戦ったりしています。

巨人と中国代表、西武と日本代表、日本代表とオーストラリア代表が強化試合やってたり。

そんな中銀次郎と言う登録選手を発見しまして、

こう男らしいと言うか猛々しいと言うかちょっとほれ込む物がありましたね。

イチローなんかも鈴木一朗ではなく名前をカタカナ表記で登録していますが、

登録の基準って何かあるんでしょうか?

例えば「元祖イチロー」とかダメなのかな。

外野のバックスクリーンには元祖でポジションと打順出ちゃいそうだけど。

皆ボーリングのスコアネームくらい簡単に決められたら凄く面白そうなのに。

1番 センター ユニクロ

2番 セカンド ブライガー

3番 ファースト 清原

4番 キャッチャー 魚民

5番 ライト ナウシカ

6番 ショート 相模大野

7番 サード おくりびと

8番 レフト 舞の海

9番 ピッチャー 事業部長

…って感じで好きな映画、好きな駅、スポンサー、好きなロボット、前職中の職位、憧れの力士とかが並んで、

打順を見ると相当ドリームチームになりますよね、ナムコスターズみたいに。

後は対戦チームのスタメン選手のトラウマを覚醒させるような名前はダメなんでしょうかね。

どんな強打者でも戦意喪失したりしてれば、精神状態はうつでもボールを打つことは出来ません。

弱者が勝てる方法の定番ですね。強者を自分より弱者に仕立て上げれば対等以上に戦えます。

そんな打順ですが、たまに2-3人続けて登録名がしりとりになってて面白いです。

…そう言えば、ナウシカのぺメーヴェが飛ぶ時は基本風ですけど、

加速する時に噴出する青いのはなんなんですかね、フォトンマット?フォースフィールド?

 

2月26日 第2118話「乱調」 くもり
 ーて、4日ぶりとなってしまったわけですが。

何か久しぶりにこれだけの周期をあけると久しぶりな気がしますな。

更新しなかった理由は割と単純で、どうにも気力が上昇しなかったんですよね。

タイピングする手が止まっちゃうんですよね。今のおいどんスランプって奴なのかしら。

とりあえずまだ生きてるから大丈夫、あんまり更新しないと死亡説が流れるからなぁ、このHP。

もしいまわの際を感じる日がきたらとりあえず日記の話数を最終話にしますから安心してください。

でも、目視で自分に飛んでくる隕石、とかは間に合わないので多分出来ないと思います。

ひとまず精神的には多分大丈夫です、心理テストとか精神診断とかチェックしましたが深刻じゃないですし。

少なくとも小学校の時よりは安定してますよ、多分。

赤いロウソクと人魚の作品で、絵を書くときに船が難破するシーンとか書いてたしね。

一人だけ、並んだ絵の色が違いましたよ。

…だけど、精神診断とかはやってみるとそれぞれの中に共通する答えがあって、

それが心とは限らないけど結構信頼出来る答えなんじゃないかなとか思えて面白いです。

ところで、恋人として好きな人がえてして「知らない人」とかになったりするのはバグですか?

多分心理テストやる場合は、イメージする時に現実の存在とかから引っ張り出すからでしょうけども。

つまり、具体的なビジョンが無いけど確かに誰かいるんでしょうか。いや、この際ファムとかそう言うことじゃなく。

 

2月22日 第2117話「地壊し」 はれのちくもり
 う言えばMtGの話をしばしばしますが、どんなカードがあるのかをちょろっと紹介してみようと思います。

ユニークなカードの数々が存在しておりましてそれに魅了されてしまってる私が

ルールも知らないし、MtGのカードの実物を見たことが無い人でも何となく分かるような説明をしようと必死になってみます。

・やりすぎな破壊カードがある(赤、白)

特定の種類、クリーチャーやマナの供給源である土地、様々なサポートをするアーティファクトなど1種類を全部破壊したり

それら全種類を破壊したりするようなカードがあります。

一見自分の積み上げてきた環境も破壊してしまうので使い勝手が悪そうですが、

不利な展開だったり、片っ端から破壊した後に立ち直りやすい構成にして相手より先に立ち直って止めをさしたり、

その破壊で誘発された効果で自分だけそこそこの環境でリードを取ったりする事ができるのでデッキ次第では便利です。

更に、どうしようもないようなカードに干渉できる可能性を秘めているものも多いので世界トーナメントなどでも使われるそう。

基本的には形ある物の破壊に長けた赤と、平等を重んじる白の役割である事が多いです。

赤は破壊を突き詰めた結果、白は全てを破壊して平等化を計る、と言うイメージから。

・コイン勝負でダメージが決まる(赤)

コイン勝負をして、勝った側がライフを吸収したり、二人で投げては裏が出たらダメージを受けて、

両方が表を出すまで終わらないなどふり幅がやたらでかいカードがあります。

ちなみに、この手のカードはダメージなどが不安定であるため、世界トーナメントでは使われませんが、

友達同士の戦い等ではいい感じに嫌がられて楽しめます。

しかし、ご丁寧に「コインを振りなおす」効果のカードや「コインを2つ投げて片方の結果を選ぶ」効果のカードがあるので

ある程度までは確率をプレイヤーが操作できるようになってます。

混乱や無秩序の赤に良くあります。

・相手のターンを無理矢理終了させるカードがある(青)

相手がクリーチャーで攻撃してきても、強力な呪文一発使ってきても、出したカード全てを破壊するカードを使ってきても

それに対応するように使うとその時点で強引にターンが終わるので、無力化させられます。

ちなみに、正確にはそのカードを使ったターンを終了させるので、

効果発動を遅らせるカードを使われると自分のターンが始まった直後すぐに終わる。

ゲームの流れをコントロールする事に長けた青のカード「時間停止」。

・勝利条件、敗北条件を発生させるカードがある(マルチカラー)

デッキの残り枚数が200枚以上、自分のクリーチャーが20体以上死んでる、

勝利条件をチェックするカード以外何もカードを出していないかつ手札が無い、

特定の所属を持ったカードを並べた状態で発動等で残りライフに関係なくゲームに勝つ、と言う豪快なカードがあります。

逆に敗北条件は追加でもう一ターン自分のターンを行い、その追加ターンの終了時にゲームに負ける、

そいつに接触したら死ぬクリーチャーを手札から出す以外の方法で出す(=接触する)と負ける、

上記のクリーチャーから1点でもダメージを受ける(=接触する)と負ける、

カードの能力で相手を無理矢理負けさせる(使用効果が対象のプレイヤーはゲームに敗北する)等など。

ゲームに勝利する効果はそれぞれの色にあったり、全ての色を使うカードがあったりしますが、

ゲームに敗北する効果は後先考えない衝動的な考えの赤や自他問わず犠牲を払って結果を残す黒に多いです。

・ルールを破壊するカードがある(白、黒、青、アーティファクト)

それを出しているとライフがゼロになっても死なない、ライフで死なないように敗北条件を変えてしまう、壊れない、

デッキには同じカードは4枚までと言う基本ルールを無視する、ターンの流れのうち一つのステップを消し去る等。

他にもデッキからカードを探してくるのを抑制したりもできます。

コントロールの青はステップの消去、自己主義の黒は敗北条件の変更や枚数制限の無視。白も敗北条件の変更はあります。

MtGでは許可や強制より抑制や禁止の方が強い(必ず攻撃をしなくてはならない、と攻撃できないでは後者を優先)ので

こう言ったルールを破壊する効果が抑制や禁止の場合はかなりの影響力を見せたりします。

壊れないは読んで字の如く、破壊できないカードであって耐久値の概念があるのにダメージで死なない、

破壊すると言うカードで狙っても上記の禁止の法則柄「破壊を禁止している」ため壊せません。

しかし破壊は出来なくてもそれ以外の干渉でどうにかできるので、

発動を失敗させる、ゲームから取り除くなどをすれば対処可能です。

・ゲーム外からカードを引っ張ってくる(全色)

とても例外なカードですが、ゲーム外…自分のデッキの外からカードを引っ張ってきて使えます。

引っ張ってくるカードの条件は自分が所有権を持っているカードだけ。友達の家で友達のカードケースからはダメです。

遊戯王では「入れたはずの無いカードがデッキに入っていた」ってのがあったようですが

それ、ちゃんとした試合だったらデッキリスト提出のリストに存在しないカードが入ってるわけで即反則負けですね。

世界トーナメントなどでは15枚と定められたサイドボード、野球で言うベンチからしか引っ張ってこれない事になってます。

その流れで言ってみれば選手交代ですね。

この場合サイドボードもデッキリストに登録するので、友達から借りてるカードでも大丈夫でしょう。

ちなみに、直接手札にゲーム外から今一番欲しいカードが引っ張ってこれるので、しこたま強いです。

使い方としては今まさに相手の止めを刺すカードを引っ張ってきたり、死力を絞った一撃を消すためのカードを持ってきたり、

相手のデッキの性質上、対処の面でどうしようもないようなカードを引っ張ってきて出しては困らせたり。

ただ、色ごとにカードのカテゴリが設けられていて、何でもというのは黒だけですが…

その黒も引っ張ってきたカードに応じてライフを失うので下手すると死にます。

あと、これによって引っ張ってくるカードでデッキの中に同じカードが5枚になっても反則負けはしないようです。

(4枚まで、と言うのは試合開始までのデッキのチェック上でのルールで、ゲーム中のルールではないとの事)

公式戦ではデッキとサイドボード合わせて4枚かもしれませんから実質出来ないとしても、

ハウスルールなどで仕切られた勝負であれば楽々大丈夫です。

…とまあ、これだけのカードがあるので、デッキ周り自体の操作も割とできる領域なので、

最後に物を言うのは運かもしれませんが確率学をある程度プレイヤーが操作できるようになってます。

それによるプレイの事故を最小限にできる、或いはほぼ消してしまうのが腕前と呼べるでしょう。

次回はジョークエキスパンションでもご紹介しましょうか。

 

2月20日 第2116話「暴力的な根本原理」 あめのちくもり
 日の雨は割と強かったです。

昨晩埋めた死体が場合によってはちょっと見えるくらいの強さでしたね。

また、墓場の土がモリモリと盛り上がって何か甦るような雨でしたね。

その雨と寒さによってか、今日の朝も布団が最高にいい心地でして、

このまま敷布団と掛け布団に染み込んでも悔いが無いくらいの居心地でした。

明日はいよいよ休みなので、前回の日記で言ったまんまのことを満喫してやろうと思いますとも。

そう言えば、雨だったので電車に乗ったんですけど、朝方駅で変な臭いがしましたよ。

なんて言うべきか、干し椎茸独特の匂いを臭くしたようなそんな感じでして、

改札近辺で常時それを浴びつづけてましたよ。帰りはそんな事も泣く普通だったんですが、

一体何があれを発していたんでしょうか…?人か…?キノコ人間か?

 

2月18日 第2115話「三度目の爆発」 はれ
 あまた爆発しましたよ。仕事場の物が。

三度目ともなると死なない程度の爆発じゃ意外と動じないもんですね、特に一度目が大爆発でしたから。

まあ何が起きたかというと、冷蔵機器の外気が何らかの理由で内圧が高まり、破裂したようです。

昼休みの休憩後に異臭と白煙でビックリしましたけどね。

気持ちに余裕があったせいなのか、大変だと思いながらも内心大爆笑してましたが。

…ちなみにクレーンのついた車を動員して今日、修理してました。

次は、何が爆発するんだろうか。

 日の朝、些細な夢をぶち上げました。

それは、朝の布団を満喫するんです。

冬の朝、寒い外気とは裏腹に暖かい布団の中を眠るギリギリの状態でエンジョイするんです。

普段はそこで目を瞑りつつ眠らないように踏みとどまって精神的コンディションを整えるんですけど

最後には布団を飛び出して仕度をするステップに入るわけです。

このフェイズが地味に大事で、こうして起き抜けの頭をややクリアにするわけです。

今の所属はライオンズなのにタイガースのユニフォームを着て所沢球場へ行くタブチくんのように、

うっかりしそうですからね。

…で、その眠らないで目を瞑る状態を楽しむんです、普段はその状態で準備ですけど。

ただ、起きて準備すると言う使命感が全く無いから多分寝るな。

そこんとこどうにかしてみたい所存、精神力を信じてみます。

 

2月16日 第2114話「コーンクリームスープレックス」 くもりのちはれ
 っそり静かに年賀状画像を片付けました。

新しい画像は投げやりに作りましたが、なんか気にっちゃったのでシリーズにするかもしれません。

そうそう、地味ながらもバトルバコンテンツも少しずつ作っていってますよ。

兵器紹介は後内部兵器だけで終わりそうです。それがあと20くらいあるんですけどね。

それが終わったらマシン紹介、ストーリーモード攻略、システム紹介などなど作る物一杯。

後はMtGの最新エキスパンション、アラーラの断片ブロック第二段であるコンフラックスのブースター購入しました。

アラーラの断片は元々一つの世界だったアラーラが5つの破片世界に分断された世界をモチーフにしていて

それぞれ3つのマナシンボルを持った世界として確立し、それぞれのルールの元世界が動いていたのですが

今回のコンフラックスではそれぞれの破片世界がコンフラックスと言う言葉が併合とかそう言う意味なのですが

その名の通り破片世界がくっついてきたって事で、前回はそれぞれの世界だけの効果をもったカードだったのですが、

隣接する世界を意識するようなカードもちらほらと見えてきたりしている物となっております。

ちなみに私が本能的にチョイスした世界はジャンドと呼ばれる弱肉強食の世界。

全ての生物が一つの食物連鎖を形成していてそれが重要視されているため、生物は日々食うか食われるかのサバイバル。

食われまいと逃げたり擬態したりする連中もいれば、中には食用に特化した生物まで居たりします。

マナシンボルは混沌や無謀を表現する赤を軸に、生命、自然を表現する緑に不道徳、利己主義の黒。

これらの要素が揃えばこんな世界が自ずと出来上がるのも当然と言えば当然ですね。

そんなジャンドですが、お隣の黒を軸とし赤と知性や技術を表現する青の3シンボルの世界、

グリクシスに攻められていると言う事らしいので最後のエキスパンション、アラーラ再誕ではどうなる事やらです。

多分最後のエキスパンションで、再誕って事は全てのマナシンボルが混じったような事になるので、

もうジャンドもグリクシスもそんなの無いようなカードが出てくるのかもしれませんが。

…とりあえず、そのコンフラックスのカードでデッキがちょっと面白くなったりしています。

 

2月14日 第2113話「対抗突風」 あめのちはれ
 るで夏のような一撃でした。

そうめんとかがおいしそうな日和ですね。

しかしそれよりも驚いたのがかえってきた時の室温が28度と言う普段の倍以上の数字。

普段9度とかのこともあるんですよ、確か。

それに比べたらこの室温、部屋でなんか燃えてるんじゃないかって思ったよ。

いい感じの陽気で、たまにならいいのですがまだ冬の寒さも名残惜しい二月。

こう言う暖かさは一ヶ月先辺りでも十分です。

それと猛烈な突風でしたね。大工の人たちに直してもらったお陰で屋根がいつもより静かだった気がします。

…その大工のコンビってのが、私自身は見ていないのですがコントみたいな人だったらしくって

近所の屋根を直している時に我が家の屋根の痛みを発見してタダで修理してくれると言ってくれました。

半月くらい前でしょうか、寒さが厳しい日々でしたね。

ですがその大工のコンビ、私と同じ年齢くらいの弟子と四十代後半らしき師匠と言う編成なのですが、

まず師匠がTシャツいっちょね。

それで「師匠、寒くないんですか!」って弟子が突っ込むと「大丈夫だ!」って言い切ったり、

屋根に登るために梯子をセットする時も「師匠!梯子が急すぎます!」って弟子の言葉に

「そりゃ無茶だ、もうちょっと傾けろ!」等のコメディのようなやり取りがたくさんあったようです。

しかも後日知った事としては、弟子はどうもボウガンの矢が届く程度の距離に住んでるそうです。

世の中ドーハのような喜劇がノンフィクション存在するんだ、と実感しました。話だけでしたけど。

相変わらず内容は知らないんですけどね、ドーハ。何?試合前に日本代表とドーハ代表が忍者に暗殺されてたとか?

…そうそう、暗殺と言えば以前しばしば見ていた学生に対する憎悪のような夢ですが、ある夢を見てからみなくなりました。

学校の校舎の窓から石とかを投げてくる学生に対戦車ミサイルを何発も放り込んでたんですよね。

それで決着をつけたためだと思います。めでたしめでたし。

 

2月12日 第2112話「あなっぽこ」 はれ
 う言えば、あと一月でSilverTank9周年なのですが、

後半年しないうちに、ネット開始から10年が経過しようとしています。

10年か…そりゃあ知り合った当時未婚だった人が結婚していたり、夫どころか父親になっていたり、

MtGではゴブリンカードを無条件でくれる人ことサイさんのお使いで逢いに行った人がジャンプで連載始めてたりとか、

カプコン圏内で活躍してたリュウがSNKとかナムコとかタツノコとか出張しては戦ってみたりとか

アメリカ大統領が2回に内閣総理大臣が5回も入れ替わったりとか、闘牙が引退したりとかするわけです。

色んな人に会って、連絡取らなく/取れなくなる人もあったり、今でも付き合いが続いてる事もあれば、

一期一会の人、ずっとサイトには通ってたけどつい最近コメントやレスで交流した人、

数年経過してからまた遊ぶようになったり、サイトなくなったと思ってた人と同一人物がやってるブログを発見したりと

毎日過ごしつづけてるとココまで来るのに以外にあっけない日々ですが、

一つずつ振り返ろうとすると以外にいろいろ会った3650日とちょっとなんでしょうね。

…しかし、今思い出したのはそれのほんの少しではあるんでしょうけどやたらと思い出したのは、

このSilverTank、存在を知らせていない知り合いに発見される事がやたら多いんですよね。

隠してる、と言うよりは伝えるほどの価値は無いと言うべきか、アグレッシブに宣伝する意欲が無いと言うか、

言ってみれば農場の畑ではなく畑の隅っこの方に好きで掘ってる穴のようなポジションなので言う必要はないんですが

どう言うわけかその隅っこの穴を見つける人が時折おるわけです。

一体どうしてどのようなメカニズムで見つけ出してくるんでしょうかね、この穴を。

 

2月10日 第2111話「熱血高校在籍中」 はれのちくもり
 近スポーツゲームブームがやってきましてね、

昨日はホッケー今日はバスケットと遊んでますよ。

バスケットに関しては2on2のストリートゲームなんですけどね、

ストリートらしく基本的にはぶったたいてボールを奪います。

…ええ、ダウンタウンシリーズですよ。

もうこのスポーツシリーズが私のスタンダードです。

これのお陰でサッカーはマジでタックルしていいもんだと思ってました。

アメフトとかもタックルでボールを奪うじゃないですか。サッカーってそれにヒールでダーティーなイメージ強いですし。

5カウントまではハンドと凶器攻撃okとかね。

そしてサッカーと言えばドーハの喜劇。悲劇と打とうとして喜劇になっちゃったのですが違いはないでしょう。同型再版。

あと小学校の授業でドッジボールやる時に雨でグラウンドがぬかるんでたりすると溜まりませんでしたね。

中学辺りからは別に体育の授業はそうでもなかったので心躍りませんでしたけど、

小学校の時はまさにダウンタウンスポーツの苛酷な環境でスポーツ行う環境に近いんです。

いっそのこと小学校の時にあったドッジボール大会では一定周期でスプリンクラーが飛び出したり、

屋上から爆竹が投げ込まれたりとかしてくれれば楽しかったのになぁ。