第2141話〜第2150話

昔の日記選択に  1番新しいやつに

 

5月4日 第2150話「いてて履歴」 くもり
 ういろんな所を痛めつけられて今に至ってます。

最初は喉、次に関節と筋肉と目、更に頭、そして今日は耳と腹筋。

昨日はちょっと調子がよくなったので寝てばかりだと逆によくないと思って原付に乗って出かけたんですけどね、

病み上がり率80%くらいで原付ってのはあんまりよくなかったらしくまた調子があんまりよくない状態に逆戻り。

気がつくと走行距離が85km位だった、ってのも原因の一つだと思うんですけどね。

そんなわけで今日は一日かけて最低限の買い物など以外はほとんど寝てました。眠れなくてもつまらなくても。

ですがその静養のお陰である程度は治ってきたので明日からは平常運行に入れそうです。

しかし、寝てばかりいたからなのか妙に長い連休でした。何をしたわけじゃないですが変な時間面の充実感が。

原付納車してからどうも体が優れないってのもジレンマだなぁ。

距離とか時間は十分なんだけど、買い物目的など主だった使い方をしていない事に気がついたりして。

明日は明日で普通に目的地ありきの使い方してやろうと思ったら明日明後日は雨。タイミングが悪い。

…そんな原付も便利ですが自転車の方が便利な所もあるので使い分けていこうと思いますけど、

嫌がらせみたいにクモが自転車に巣を作ってました。

昨日の夕方までは無かったと言うのに。悔しいので毎朝破壊してやろうと思います。

一応退屈しのぎにネットをちょっと見たりとかはしてたんですけど書き込むまでの勢いが無くって、

回復したら書き込んでおきたいと思ってたのに完全にタイミングを外してしまったりしちゃってるんですよね。

…それと、とりあえずメールフォームからも声をかけてもらったのでこちらで返信を。

> まさか、今流行りの豚インフルエンザじゃ・・・
> 喉の痛みには、月並みですが蜂蜜が良いですよ。
> 後は、ちょっと濡らしたマスクをつけたり、喉が乾燥しないようにすると治りやすい気がします。
> とにかくそれ以上ヒドくならないように、体に気をつけて頑張ってください!

って事である程度回復しました。マスクは効き目抜群でしたね。

蜂蜜は喰らいませんでしたが喉のケアと渇き対策はアクエリアスでどうにかしていました。

この2-3日で5リットルは飲んでます。血液の代わりにやや流れてるかもしれません。

もう小康状態に入ってるので後はせきのしすぎで腹筋が痛いのと、鼻のかみすぎで耳が痛いのが治れば

ほぼ完全回復といえる状態にはいるかと思います。

休むと言う意味ではじっくり長く休んだ気がする休日でした。

 

5月2日 第2149話「罪と罰」 はれ
 邪を引きました。ウィー。

ウィーの使い方が完全に違いますがまあどうでもいいでしょう。

どうも疲れから来る眼精疲労のようなものも併症したらしくって

もう何処の何が原因で体の調子が悪いのかわかんないです。

今日出かける予定でその内容の日記になるはずだったんですが、

それを明日に切り替えて出かけることにしたので明日までには回復しきりたい。

昨日家に帰ってきてからの延べ睡眠時間も20時間を突破しかかってるので、眠気なんぞもう残ってません。

眠くも無いのに横になって眠ろうとするのってかなり苦痛なんですよね。

度を越した物はなんであろうとも辛くなるって実感です。

しかし、最近色々と心身ともにのんびりする時間が無かったのでそれを求める心身の反乱と思えばいいか…?

真っ暗な部屋で2時間ほど何をするでもなく横になってボーっとしてるだけでも随分リラックスしましたし、

その間発汗してきては調子もよくなってきました。やっぱり元気っていい。

長生きはしたいと思わないけど死ぬ日までは健康でいたいもんです。

 

4月30日 第2148話「君がいたあらゆる場所」 はれ
 ドガイターイ!

風邪の兆候っぽいのが出てるんですが、この時期何処からひろってきたのか心当たりが…

2-3はあるぞ。

まず1つ。最近の就寝事情。

近頃は次に述べる理由からちょっと規則正しさが低下していたりして、

寝る時間がまちまちになったり、気がついたら寝落ちしていると言うありさま。

寝落ちは就寝環境が整わないまま眠るので掛け布団がろくにかかってないなんて事もあります。

次に1つ。最近の生活リズム。

なんだか良く分かりませんが日付変更ちょっと前に出かけては適当に帰ってくるということを普段しないのに

最近に限ってやたらとそれが多かったりするので自ずと就寝リズムが乱れたりするわけです。

夜風にもさらされたりしてますし。

更に1つ。最近の温度環境。

上から引き継いだ理由の一つが、昼夜の気温差。

夜は案外冷える事が多いので、布団はそこそこ分厚くしたりしているのですけどそれでも気を抜くと寒く、

この間夜に出かけた時は服装のチョイスを間違えたとしかいえないくらいの薄着にしてしまって軽く震えてみたりしました。

寝ている時も寝返りなどで掛け布団がずり落ちてしまったりして夜中目を覚まして調整すると言う事もしばしば。

まだ1つ。最近の周りの人々。

近くにどうもマスクを着用したりしている人が多いのです。

上のような環境でちょっと抵抗力がダウンした所で一発貰っちゃったか…?

…そんなわけでなんかちょっと調子がよくないのですけども、

原因が思ったより多いぞ。

しかも分析してみると分かったのがそれぞれがうまく組み合わさって今に至ってるようなコンボになっている。

それで活力つけてやろうと以前紹介した雑草に振りかけたら雑草が燃え上がりそうな調味料、

にんにく唐辛子を夕飯に使ってくれようかと思ってたんですが、いざ料理の時にはすっかり忘れてた。

明後日は出かけるし、今の時期は寝てるのも拒絶したいので西洋医学にお世話になってどうにかします。

 …漫画の話をしていた時に気になった漫画を問われまして、

即座に答えたのが「岳」だったんですが、あれって話の内容としてはどんな感じなんでしょう?

主人公が山を次々と登頂していく中である山中ドラマなのか、山を舞台に人間の強さや弱さなんかを重点的に描いた

人間らしさ溢れる人間が織り成すドラマ作品なのか。プラネテスみたいな。

少なくとも人並み外れた身体能力の人が出る漫画とかじゃないのは確定ですけど。

 

4月28日 第2147話「グリッサ サンシーカー」 はれ
 きと帰りに渡る歩道橋があるんです。

その歩道橋、下にやたらと広大な十字路が走っているので自転車も渡る事が出来、

実質信号代わりとして機能してます。まあ登る事すら億劫な人は下の車道を走破しているのをしばしば見ますし、

本来は自転車を手押ししなくてはならないのに思いっきり乗ってたりする人も居ますけど。

さて、それはそうとこの歩道橋、以前にも数回話には出てきてるかもしれませんが新しい癖を見つけました。

ある日もまた歩道橋を自転車押して渡ってたんです。すると何か揺れていると思って辺りを見回してみると、

小学校高学年と思しき子供が数人歩道橋の対面側を走ってました。どうやらその衝撃のようですが

そんな些細なもんで揺れる!?

釣り橋じゃあるまいし、とか思いますがこの揺れは紛れも無く人災。

風とかに対して強く作るためにはある程度揺れるようにして、掛かる力をうまく受け流すように作る方が

ああ言った物は長持ちするんですけどね。道路標識とかも割と楽に揺れるようになってますが

ガッチガチにすると突風であっさり折れてしまうわけです。硬いより柔らかい方が丈夫と言う事もある好例ですね。

で、その歩道橋もそう言う形でデザインされていて、揺れているならばいいのですが

単純に経年劣化とかだったらどうしよう。

下は車がワンワンと走ってるので落っこちたら次から次へと走りゆく車に次から次へと踏まれては

全身あざだらけになりますよ。下手すると全身タイヤ痕の汚れも付着しますよ。

そんな感じで命がけの橋渡りしてます。

 …そう言えば、落書きについてアンケートで意見くれた方、

いろいろ探してみたらUOのデータサーバーと同じ場所に丸ごと残ってました。

一応ココからいけるようにして置きます。

 

4月26日 第2146話「にんげんどりる」 はれ
 日は酒を飲んだくれに行きました。ウィー。

酔いの擬音で、ウィー。前回の話題が話題だけに、ウィーだと違う意味になりそうだ。

多分小柄な竜装者(英:Wee Dragonauts)かスタン・ハンセン(本当はユース!)のどっちか。

しかし、プロレスとかくにおくんシリーズとかああいう荒くれた物が好きなんでしょうかね、この日記書いてる人は。

それはそうと飲みに行った時の話。いつも一緒に飲む人達と、いつもと違う場所で飲んだのですけど、

行った飲み屋が中々天然の威力をふんだんにかざしてくる場所でした。

白桃サワーを開口一番頼んだのに全く違う物が出てきては、

白桃サワーですと言い伏せられて飲んでみたら全く違うなどのイベントがあったり、

注文違うのが持ってこられたり、何かと注文の際などに問題があったりと愉快放題。

飲み食いに関しては相変わらずの美味しさで、何だか知らないけどすんなりと1-2杯サワーを飲んでしまったがために、

いつもより早く酒が回ってずっと手を動かしたり細かく動いたりしてました。

多分視界に私を確認してた人はうっとうしかった事でしょう。ロマサガとかで壁の向こうに居る敵シンボルが

こっちに反応してワンワン動いてるあの感覚に近いでしょう、恐らく。

そして帰りはいつも最後の一駅って所で電車が無くてアカーン!って走るのですが

今回はいつもお勧めされたルートに忠実に動いてみた所、無事に最寄駅まで電車で帰れました。

ただ、遠回りするため運賃は倍近くになってますけど。

しかも今日は運転が控えていたので泥酔状態で居るわけにはアカーン!状態だったわけで、

むしろ走った方が酒気が早く抜けてよかったんじゃないかと思いました。

しかし、この面々で飲み食いすると何だか知らないけど楽しいです。

理屈が無い楽しさってのはこの世にある物ですがそれの一つと見出したり。

 

4月24日 第2145話「リングの暴君」 はれのちくもり
 朝、家を出るのが遅くなりました。

って言うのもギリギリの時間でテレビでやってた特集にですね、

あのストーン・コールド・スティーブ・オースチン(オースティン)が出ていたんですよ。

それでついつい見ていたらいつもより出るのが遅くなりまして、奮闘したらいつもより早く到着。

それは別として、ストーンコールドですが、このHPにおいては石さん経由で有名ですね。

ヒゲでハゲでプロレスラーと言うカッコいい要素をかき集めてる男なのですが、

あんまり動いているオースチン氏を見たことが無いので見入ってました。

そうしたらリングにトラックで乗り付けてホースを取り出してビールを噴霧した後に

トラックの上で缶ビールを鯨飲してました。ゴング前に。

以前聞いたか見たかした「得意な凶器は自動車」って意味がわかりました。

その後は駐車場にある宿敵の車の隣にセメント車をつけてセメントを流し込もうとしてるところでCM。

結末見れなかったのですが多分セメント付けになってたことでしょう。そのエピソードも聞いたことあるし。

いやね、あれは石さんが惚れる訳ですよ。MtGでも彼をモチーフにしたジョークカードができるわけですよ。

そのMtGで言うとバーバリアンのファイター、カマールみたいな人ですよ。

プレインズウォーカー、空間を渡り歩く者って言う特別な存在でもないのに獅子奮迅の戦いっぷりを見せるハゲマッスル。

MtG、カードゲームの展開と同時にバックストーリー小説なんかも出ているんですけども、

それぞれのカードシリーズが何らかの形で繋がっていたりする事が多くて興味深いんですよね。

例えば4年半にも渡って単一シリーズでカードが出つづけた、時代が時代なら三部作映画にもなりかねない

「ウェザーライト・サーガ」って話で登場したウルザって人はウェザーライトサーガの前の話として、

兄弟のミシュラと兄弟戦争をしていて、それが影響したお陰で暗黒時代のエキスパンション「ザ・ダーク」が出来、

ウルザがウェザーライトサーガの敵、ヨーグモスを倒すために作った銀のゴーレム・カーンが

戦いが終わった後に金属世界アージェンタム、後のミラディンを作ってそこでもまた話とエキスパンションがあり、

ウルザはヨーグモスとの戦いで死ぬんだけど残した杖が打ち直されて上記のカマールの剣として登場、

そのカマールがオデッセイで守ったアーティファクト、ミラーリってのがまたアージェンタムの管理システムになったりと

直接影響はしないんだけどそれぞれのブロックが絡み合ってるんです。

感覚としてはジョジョの奇妙な冒険のように時代と主人公を変えて話が広がってる感じですね。

全く新しい話じゃない分馴染みやすいって言うのがあるのかも。

…ちなみに、カードの効果などから世界観をイメージして話を作っていくなどの流れもあるのですが、

カマールは後にドルイドとなるのですけど彼の所属カラーが赤から緑へと変更され、

それを境にMtGのゲーム内でも色の役割が変更されていると言う実に深いところもあります。

カードの効果とストーリーを照らし合わせても楽しめるってのは中々しゃれてますね。

惜しむべきは、バックストーリー小説がウェザーライトサーガの舞台となるドミナリアのはるか昔に設定されている、

和風の世界である神河ブロックの物も含めて、すべからく英語版しかないということでしょうか。

 

4月22日 第2144話「↓○+□」 はれ
 の間、雨を警戒して電車で移動したら見事に外れて、

昨日はリベンジとばかりに傘を持たず電車使わなかったんですよね、そうしたら帰る頃には立派な雨。

復讐に来た人みたいにずぶぬれになって「靴は、靴は学校にあるよデビットー!」って心の雄叫びをあげながら

風邪を引く心配しつつ帰ると言う大人にあるまじき帰り方をしたんですよね。

だけど、電車で移動した日は普段行かない道を通ってそれはそれで発見があって面白かったんですよ。

あんまり行かない場所ってそう言う意味では遠い場所とあんまり変わんないですよね。

知ってる道ですら油断してる間に交番が移動してたりもしたし、テナントが入れ替わっていたりと。

そんなとんでもクライシスを自主的に行っていたわけですけども、近頃朝の食欲が減退してしまって叶いません。

昔は朝からカレーとかを何気なくこなしていたのに、成長期が終わったせいなのか流石にキツイ。

食べないと食べないで午前中を乗り切れませんから、お茶漬けなどあっさりした食べ方でどうにかしてます。

別に夜食を食べるとかしてない日でも次の日の朝には何か食欲が出ないと言うことが多いんですよね。

夕食を控えてちょっと空腹気味で眠る方がいいのかな、体にも。

どうも自分自身の管理と言うのは難しいもんです、自分を理解しきってない人間にとっては。

それでも一番長く付き合ってる人間が自分自身ですから、多分誰よりも知ってるんでしょうけどね。

 

4月20日 第2143話「1WAY or 20WAY」 はれ
 ャワーノズルってありますよね、蛇口の口につけてシャワーにしたりストレートにしたりする部品。

最近はストレート一本だったんです。中に小さいフィルターのような物が入ってて、

ちょっとでもろ過された水が出てくるようになると言うアタッチメント。

ただしそれはストレートとシャワーが選べなかったんですよね。

そして今回切り替えたそれは選択可能でして、久しぶりにシャワーノズルを堪能しましたよ。

もうね、水が跳ねないのが凄く新鮮。

ストレートの場合は茶碗とかに水が落ちるとその勢いで跳ねて自分にかかる事すらあるんですよ。

その水がまたズボンにかかったりしてトイレに間に合わなかったかのようなことになります。

言ってみれば「6ターン以内にトイレにたどり着く」を満たせなかった人のようです。

あまりにも跳ねないもんですからついつい水を出しがちになります。

調子がわからなくて今一つ水圧量が理解できてないのもありますけど。

いやしかしこれを考えついた人もうまい事ひらめいたもんですよね。

多分流しに水道がある台所、団地などの登場でダイニングキッチンが一般化しはじめた時代っぽいですから、

もう体を洗う手段としてのシャワーとかも十分にあったでしょうからあれを見てひらめいたのかもしれないですね。

そんなひらめきが今日の私のズボンに繁栄されているわけです。なんとも。

分散させれば力も分散される、これの逆はワイヤーですね。

細ーいワイヤーを束ねて編みこむ事で膨大な重量の橋すら支える強度を出してますし。

 …そう言えば、一昨日の晩21時くらいから23時くらいまでページが表示できませんとかなってたと思いますが、

アップロードの時に不都合が起きたらしくってそれで消えてたようです。

それとココから数行はちょっと飯食ってる人などは避けた方がいい話ですけど今日は朝からお腹壊しっぱなしです。

お腹壊した時と平常時のふり幅がでかいんだよなぁ、平常時は衛生検査のために採取するに当たって

一週間前辺りから警戒してもちっとも反応が無いとかもざらなのに。

体質なんでしょうかね、こういうのって。

 

4月18日 第2142話「アルゴフ」 はれ
 日目が覚めた時に枕元にあったノートに書かれた覚書から作る日記。

よっぽど傑作な夢だったんでしょうね。書いた時は。

脳みその状態を今のまんまで高校時代を謳歌しているかと思えば、

普段忘れてるような存在の人が出てきては思い出してみたりしつつも、

帰りにゲーセンに寄って、現実では存在しないゲーセンなんですが別の夢で一度行った事がある所だったりして、

ゲーセンで待ち合わせし終わった頃からこの夢と言う存在らしさを発揮するのですが、

そのうちの友人一人が車で帰ろうと免許を見せて新車に乗って現れたのですけども

どう見ても赤と白のディーゼル機関車を改造した物なんですよね。

上から顔を出せるようにしたり車外にシートがあったり。

だけど肝心のタイヤが線路を走るホイールのまま。

持ち主もそれをやたらと不安がって左折を恐れていました。

だけど何となくで乗って見ると以外にいい感じで、そのまま家の近くまで到着したと言うのにカレーパンマンに邪魔され、

家の前で車の皮を被ったディーゼル機関車は自走不能に。

それを通りかかった正義の味方に変身できるわけの分からない二人と話してたら、

何かやばい物が近づいてくる感じがしたのですぐに三人で家の中に。

それだけでたらめな夢なのに忠実に再現されていた我が家の内部!

急いでシャッターを閉めようとしたら窓の向こうに赤い影が見えたので窓から離れて別の窓から二人を逃がし、

変身してもらってどうにかしようとしたのですけどお構いなしに窓を突き破って入ってくる、

アルゴスの戦士で時間をかけすぎると登場する避けにくい赤い顔!

しかし向かって右がわの横幅16ドット分が完全に欠落していてなんだか未完成な感じです。

微妙に完成していないそいつを後一歩と言う意味をこめて最後の一画が無い言葉で表現しようとした結果、

呼び方がアルゴフになりました。

スから一画抜くとフにちゃんとなるから文字でも音でも成り立つ神秘。

でもあれがカルノフだったら、カルノと呼んでいたのか、それともカルノーだったのか。

そんで迫り来るアルゴフを迎撃、破壊するか考えてた所で目が覚めました。

まあある意味アルゴスの戦士にでてくるあれの性質上、目覚める直前に出てくるのは適正。

起きたらまだ夜明け前の三時で、何故かこれの覚書を書き出してました。

書き終わったら安心してまた寝ましたよ。充実した夢だったので長時間眠って得した気分だったのですけど、

その後六時まで寝て良いのに目を瞑ったらあっという間に起床時間になって、差し引きゼロの気持ち。

何でこれを日記で書こうとしたのか今になると半分くらい分からない、別に伝えなくても良かった気がする。

…そう言えば、夢の中で実在しないけど何度も出てくるところってありますよね、今回で言う架空のゲーセンのように。

何度も何度もそこに行く事があったりするんです。舞台や設定を越えてまで。

とりあえず次回は現実の事を書きます、水道のシャワーノズルの話とか。

 

4月16日 第2141話「ほうれんそう」 はれ
 日、朝に通勤している女子高生が居たんですよ。

真後ろから歩いているのだけを見ていただけですからどう言う人格なのかはあんまり分かりませんでしたが、

たまに居る大トロの寿司の上にピーナッツジャムを塗ったかのような人格をした5/3トランプルな感じの人でもなさそうでした。

ふとカバンを見てみると、立派な腕章がくっついていましてそこに書いてあった「風紀」の二文字。

風紀委員だ、しかもあの腕章から言うと委員長の恐れがある!

その学校の風紀は登校している学生のマナーだけでしか知らないのですが、

基本的には結構歩道の通行においては邪魔な事が多いです。

風紀委員を通過した先に居る5/3トランプル2体がおりまして、道のど真ん中を歩いていたのですけど、

脇を通れる隙間があったので気にせず進んでいたらその隙間をしっかりカットしてきました。

委員長、一つココは裁きを!

なんて言うか、FREEDOMのチューブレースでゴッシュとドロワに進路妨害されるタケルの気持ちでした。