第2191話〜第2200話

昔の日記選択に  1番新しいやつに

 

8月17日 第2200話「ボルグリとぺちゃんこの長い一日」 はれ
 の中が大分とダメージ受けています。

この所食事のリズムや量、摂取内容などが中々アンバランスだったりしているせいですけど。

しかし一番のダメージはサイさんと共に向かった山梨県方面による日帰り旅行。

こうやって書くとサイさんから致命傷を負わされたように見えますがそんな事はありません。決して。

この旅行については写真も撮影しておる事ですからスペシャルと言わないにしても、

その写真の数々はお見せしようかと思います。

東海地域を中心に地震がやや発生する中、何も向かう事は無いだろうと思われる方もおりますが、

2004年かなんかに群馬に行こうとしたら近隣の火山が活動し始めた、何てこともあった我々ですので

確実に危険が目に見えない限りは案外動いてしまうようです。

…で、何で口の中にダメージを受けたかというとサイさんに赤熱する何かの鉱石を食わされたわけではなく、

サイさんに赤熱する何かの鉱石を食わされたなんて事は本当になく、

…サイさんに赤熱する何かの鉱石を食わされたなんて事は断じてなく、

ほうとうを食べたがために負ったダメージであると言う事を宣言しておきます。ココに誓います。

そしてほうとうは辞書登録されてるかと思って変換始めたらいの一番に砲塔。

当たり前のように無かったのでひらがなで行かせて貰います。

それでそのほうとう、美味しかったには美味しかったんですが熱さもかなりの物でして、

特にかぼちゃなどは熱を蓄えるだけ蓄えておきながら歯で噛み割ろうとしても歯がそのまま沈み込むので、

灼熱のかぼちゃが歯茎や上あごなどを焼き尽くします。

それによって相当なダメージを負った後、お盆ならではの皆で食事などがそれなりにあり、

朝昼夜のリズムも今一つだったため口内炎も併設されました。

と言うわけで現在、間食などを控えるなどによって口の中修理中です。

と言いつつも即席の春雨スープを買ってきてしまったり。

春雨もかぼちゃに負けず劣らず熱を蓄えておきながら口の中を燃やしまくるんですよね。

 …ああ、強調とかフォント拡大縮小を全く使わない日記は久しぶりに書いた気がする。

2200話と言う一つの節目なのにやたらしめやか。

次回はね、近所の町医者の家に泥棒が入ったとか映画を生まれて初めて一人で見てきたとか、

強調とかが使えそうな内容を盛り込もうと思いますよ。

 

8月15日 第2199話「奇襲作戦088」 はれ
 ょっと車道を原付で走っていたんです。

それでいて、車が割と詰まっているので二輪車の強みである歩道と車道の間を抜けると言う行為を

徐行速度で行った所、車の間からばあ様までは行かないけどそれに近しい古びた主婦が飛び出してきました。

そこは車道の真っ只中、道には名前忘れたけど白とアスファルトの交互ラインのやつすらありません。

つまりこの人、自分の判断で適当に渡ってるんですよね。ココは単線地域の線路とは訳が違うぞ。

まあ徐行速度だから当たらずに済んだのですけど、場合によっては「とびだした しゅふがぶつかる にぶいおと」ですよ。

XBOX360にありそうなゲームだったら飛距離を競う競技に遷移です。50cc部門と125cc部門と中型部門とダンプ部門とで。

それと、エンシェント主婦は車と車の間75cm程の空間と言う歩行者が立つに当たって

通常では考えられないポジションに立ち止まったのですが間違ってるのが表情ね、驚いた顔。

つまり油断して歩いてたんですよ。

天ぷら揚げてる時未満の注意度です、あの注意度で天ぷら揚げたらマイホームの天ぷらが出来ますよ。

ある業界では本能寺天と呼ばれ、また別の業界では火災発生、また別の業界では仕事発生とも言います。

いやしかしあの行動とそれに対する余裕から考えると、非常に頑丈な素材で出来てたのかもしれない、古墳主婦。

下手すれば原付ごと私がぺしゃんこかズタズタにされていた恐れもあります。

「運が悪いと生きてる」と呼べるくらいの重症と後遺症が残るくらいのダメージ。

今って、女性型のアンドロイドがCMに出るくらいの時代ですから、あれくらいのマッシーンがあってもおかしくない。

機械と言うより豪鬼とかの眷属の恐れもありますが。滅殺横断道。

 

8月13日 第2198話「深く澄んだ眠り」 はれ
 しぶりに眠りきった感じの目覚めを迎えました。

そしてまた眠りました。

今日はこの何日かの寝不足感を満たしきるために思いっきり寝てやりました。

部屋の気温が34-37℃と言う高水準をキープする中グッスリです。

人間眠さが場を制圧するとこれくらいの気温環境では扇風機一つで多少苦戦すれども眠れます。

いやむしろエアコンの効いた環境で寝ると毒。

寝起き良くてもそれに慣れると切るも地獄部屋の外へ出るも地獄になりますからね。後頭痛くなります、私の場合。

そんなわけで日差しなくとも外より暑い環境下で眠ってる間、体から水分が順調に出て行くわけでして、

水分の補充などを行うわけですが、一口飲んだ直後にこれまた極端な量摂取したくなります。

食事においては塩分もしっかり取らないとならないわけでして。

普段太刀打ちするのが難しい梅干を割とすんなり食べられるほど塩分低下してたようです。

塩分もまた水分同様に気をつけないとすぐにダウン、ゴーホームですからね。

家だけど。

家といえば、昨日帰ってきた時に家の台所に行ったら、正露丸の匂いが満ちていた。

 

8月10日 第2197話「天災ショータイム」 あめのちくもり
 晩から今晩にかけては非常に充実した災害のスケジュールでした。

俗に言う地震雷火事親父といいますが、半数以上をクリアーしてますし。

とりあえず8時頃かなんかに地震で結構長くそれなりに強く揺れて、

朝方4時頃は雷と猛烈な轟音を立てる雨。夕飯要らないと連絡をよこす親父。

そして冷蔵庫には賞味期限が今日の豆腐。

結局一人で適当に済ませてみたら豆腐を使う事が無かったので今もなお余ってます。

…明日食うか。

ふと思うと、あの大雨から割としっかり原付を防御してくれてたな、カバー。

うっかり止めるのを忘れてたというのに、外れてなかったのは驚きだ。

何食わぬ顔でくっついては雨を弾いてましたよ。

スペシャル26の方に時間を回したいので、今日はココまで!

 

8月8日 第2196話「食えそうなポケモンっている?」 くもり
 爆する奴は多分無理ですよね。

魚介系のデザインなら案外網焼きにしていけそうですし、

霊長類系統はウミガメのスープと称して食えるでしょう。植物系統は大半が鍋。

まあでもポケモン食うよりはサソリ食う方が勇気は要らないと思います。

毒が心配なければ奴らならカニとエビの中間みたいですし、

問題らしい問題は味噌汁に入れるかフライにするかでしょう。カニ味噌風かエビフライ風か。

いや、しかし危険がなければ一度サソリは真面目に食ってみたい気がする。生以外で。フライ希望で。

一口サイズのサソリって居るじゃないですか。ああいう連中をちょこっとね。

あんまり美味しくないとかえって安心するけど、また食べたくなるような、ご飯が進む美味しさだったらどうしよう。

そうしたらプロフィールとかの好きな食べ物「インドカレー、カルボナーラ、サソリフライ、トンカツ」ってなるんですよ。

個人的にはエビフライのしっぽ部分辺りをガリガリかじってるような感覚が予測なんですけどね。食感と味。

…そんな、これがブログだったらカテゴリは「グルメ」に入る今日の日記。

 

8月6日 第2195話「夏ターン」 くもり
 れ渡った夏の暑さはなくとも蚊は出る。

今年は冷夏傾向で生半可に暑い日とかがあるから活動してるんでしょうね。

猛暑になると蚊も活動が困難な気温になるからそう言う意味では楽なんですけども。

そんな気温ですから、アイスもあんまり食べてない今夏。

気がつくと明日は立秋らしいですが、気候では大体暑さの折り返しはこの辺で、夏休みの折り返しもこの辺ですね。

そんな事より、今年の七月は短かったんですよ。

本当に気がついたら6月30日からあっという間に8月1日になった感覚。

なんかごまかされてる気すらします、現に素行観察も七月の記録が飛び飛びですし。

どうにせよ、うかうかしてると、すぐに田植えの季節が訪れそうだ。

…そうそう、3月末に行ってきた素行観察スペシャル26こと何も考えずに電車に乗りたかっただけの日の事を

じわりじわりと最近になって続き書き始めました。

あの時完成楽しみにしてくれてた人すみません、サンマが美味しくなるか落ち葉がほぼ落ちる頃まで待ってください。

 

8月4日 第2194話「夏夏しい」 はれ
 々に夏みたいな日が続いていて一安心。

そこいらにいる子供が何人かで話をしながら自転車をこいでいたんですけどね、

その時に話してた内容が何らかのカードゲームにおける最強クリーチャーの話。

子供らしい議論じゃありませんか。最強って言葉にとらわれる、絵に描いたような議論。

大体理解してくるとそんなのは状況次第と言う事に答えが行き着くんですよね。

MtGにおいては単体でかなり強力な存在として君臨しがちなのはダークスティールの巨像。

コイツ、攻撃力とHPが高くってオマケにHPゼロにされても死なない、基本的な即死効果の破壊が通用しない上に

HPの高さから最大HPをゼロにすると破壊ではない死に方をさせる事ができるため倒せるのですが、

並大抵の修正値では不可能に等しく、仮にそうやって倒したとしてもまたライブラリーに戻っては

次に出てくる機会を待つというしぶとさを誇ってます。

他のカードとの組み合わせ次第で最悪ライブラリーに戻った次の挙動で戦線復帰なんてことも。

彼の攻撃をもろに食らうと2発で負けが決まり、当然そんなのを単独で抑えられる奴も早々居ません。

長所ともなると同時に弱点らしい弱点であるアーティファクトと言う所属も、

そのデメリットがアーティファクトを破壊する専門のカードに引っかかると言う点であり、破壊されないと言う点で打ち消し、

アーティファクトの長所であるどんなデッキでも入れやすい、特定のブロック不能条件を無視できると言うメリットだけ適用。

これだけ書くとかなり嫌に強い事が分かるかもしれませんが、出しにくいと言うデメリットがあるんですよ。

まあそれもそのコストパフォーマンスに比べると些細な物です。出せば勝負が決まりかかるわけですし。

…しかし、そんな巨像さんにも穴があるにはあるんです。

破壊ではない除去には抵抗不能で、特定のカードには非常に小さいコストであっさりとゲームの場から消されます。

それだけならまだしも、対戦相手次第では頑張って呼び出した巨像を奪って来る事もあるので、

そう言う相手に対しては使役するに当たって相当なリスクもあるということになります。

それ以外にも戦場に存在するクリーチャーのコピーになれるカードを出されれば全く同じ物で対抗されます。

となるとそう言った強制的な除去やコントロールの奪取が最強なのかと言われると、

これらは対象を取るという動作をともなうため、対象を取らせない「被覆」と言う能力を持ったクリーチャーだったら安心で、

被覆を持った大型のクリーチャーが強いかと言われると自分が使う対象を取るカードでの後押しも不可能になるため

飛車の侵攻を歩の壁で止めるかのように巨大なクリーチャーを小さいクリーチャーであっさりと止められる状態を

打破するカードが使えないかも知れないと言う状態にいたることもあります。

…なーんてことを考えていくとキリが無いので結局の所対戦相手がどうしようもないカードこそその場においては最強であり

最強のカードとはその場によるってのが私なりの答えです。純粋に「強いカード」はあっても対策が存在するわけですからね。

頻繁にクリーチャーが死んでいく環境であれば何度でも甦ってくる奴がその場を制圧できる可能性を有しているわけであり

例え一撃の威力などが低くても自分だけが生き残れる環境であれば紛れも泣く最強となりうるわけですし。

 れと自転車と言えば、私の自転車である千歳船橋号がチェーンの限界近いようです。

四年とワンシーズンくらいの間電車に乗る間でもない距離移動を支えてくれた千歳船橋号。

その名は先代祖師ヶ谷大蔵号に対して一駅新宿に近づいてる部分で

先代よりもパワーアップしている所をアピールできるように設定されたネーミング。

それのチェーン調整をしてもらった時に、大分とダメージがあるようで交換時だと言われました。

念のため、交換の金額を確かめた所2050円ほどだと言う事。

でも、千歳船橋号の規格に合うチェーン990円だぜ!手数料が相当なようです。

どうせなのでチェーンが切れるまで走行してから考えようと思います。買い替えも含めて。

次の名前は経堂号かもしれない。ちょっとしっくり来なかったら一気に接近、世田谷代田号になるかも。

名前が長い方が音としてもしっくりきますし。とりあえず移動手段が原付であるガチコ一本になる事はなさそうかな。

 、あと電車と言えば私の生活圏内を走る相模鉄道なんですが、

路線範囲は狭いながらも中部有数の都市海老名や、大和といった中段でもないのに出が遅い攻撃みたいな都市から

神奈川県のバランスブレイカー、県民からフセイン並の支持と畏怖を抱かれる横浜へと繋がっているため便利なんです。

しかもその恐るべき土地の大地主と言う顔すら持っています。

更に圏内を走る私鉄、小田急、東急、京急と続く中一人相鉄と急の字がつかない愛称で呼ばれています。

そしてそれらの中で一番線路の総距離が短いと思われます。

その割には車内の空調を車両にかかった重量から乗客人数を割り出し、空調を自動調整すると言う能力を持つ車両を擁し、

踏み切りも駅に止まってる電車をただ待つように降りるわけではなく通過する予定の時間から鳴り出すと言う

踏み切りのジレンマを解消する努力を特に二俣川でしている等走行環境はかなり優秀と思われます。

このような相模鉄道ですが、とうとう神奈川県外へと飛び出す計画があるようで、

西谷という新幹線の線路の真下にあると言う、駅の真下に新幹線の線路が走ってる高座渋谷駅と似た境遇を持つ駅から

線路をJRの貨物車両が走るための線路へと伸ばしくっつけ、そこから新横浜を経由して更に独自に伸ばし、

最終的には東急東横線の日吉と言う駅に繋ぎ、そして渋谷へと乗り入れするような仕組みになるそうです。

これまで他者を寄せ付けない、単独での走行を守っていた相模鉄道の変革です。

とはいえども横浜近辺ではJRが時折用いる電線と同一規格の物を片側車線分だけ使ってたりしますから

単純に他者との交流を断ってたわけではなく、何となくそんな風にしてただけかもしれませんが。

だけど、横浜を経由しないと言うケースが多少増えるのは横浜は知っての通りの勢力を誇っているので大丈夫でしょうけど

海老名などから横浜経由で渋谷方面へという場合において、東急のメリットが低下する恐れがある中この計画。

と思ったけど、相模鉄道と東急こと東京急行、さらにJRを巻き込んで共同で開発する様子。

ともあれ、うちから新横浜に行きやすくなるのは滅多に新幹線使わないけど便利になるのかも。

…そんな、夏のワンシーンからやたら広がる日記。

 

8月1日 第2193話「ガロウブレイド」 はれ
 の終わりに絶叫する事でお馴染みのセミ、ヒグラシが既に今日現在号泣。

で、早くもアスファルトの上でひっくり返ってるセミを見つけたんですよね。

流石にアスファルトの上で最後は自然に住まう生物としては無念だろうからと思ったのですが、

既に最後は通過してるので自然に帰化するようにとそこいらの小自然に入れてみようと思って触ったら

まだ存命だったらしく動きました。なのでちょっとひっくり返して改めて摘もうとすると

今度はまたしても予想に反する展開で、生命力溢れていたらしく近くの木のてっぺんへと飛んでいきました。

、アイツの人生まだまだこれからだ!

単純にひっくり返って動けなくなったから体力温存するため止まってたんだろうか。

2回位ならダウン取られても10カウント前までに復帰しそうなセミだよ。

 

7月30日 第2192話「サンガム!」 灼熱の晴れ
 行観察第400話で使ったまんまのタイトルを再び。ってことで去る28日の出来事を。

この日、当初はサイさんと二人でバイクに乗ってどこかへ行くと言うのが目標でした。

しかしながら悪天候のためにlaさんを巻き込んでカレーを食いに行く事になりました。

車内では適当な喋りを繰り出しつつも、私が運転しながらゲラゲラと日野へと向かいました。

その時「気をつけろ じじいぶつかる 鈍い音」って一句詠んだら後ろの人が大爆笑する始末。

しかも道をやや間違える始末。

でも我々、何度も間違えているためリカバーがうまいのでどうにか復帰して、想像と全く違う方角からin the日野。

そして適当な有料駐車場にてパーキング。その直後もっと安い所を見つける。

更にサンガム探し、なくなってないか不安になりながら発見。

サンガムのすぐ隣にサンガムと提携しているTimes発見。でもカレーが美味しかったので良いんです。

ちなみにランチタイムはタンドリーやらカバブがつかなくなってしまいましたがナンお変わり自由復活。

更に選べるカレーの種類が増えてキーマカレーやシーフードやバターチキンが標準選択可能になったのである意味強化。

ボリュームは低下したけど選べる幅が広くなったと思えば良いんです。お変わりパワーでボリューム実質維持ですし。

バターチキンは結構好きなんですよね。シーフードは有賀先生にご馳走になった思い出の一品。

それから昼メニューでもしっかり単品リストが載っているので安心設計。

ただ、アチャル系統切れていたのが残念。アチャルは言ってみればネパール系の漬物。

ジャガイモや大根、タマネギと言った日本では漬物にはあまり使わないけど馴染みのある野菜を使って作ります。

多分家庭の味と言った領域なので色んな味付けがあると思いますから、どんな味かは店次第だと思います。

そんな中でもサンガムで食べたジャガイモのアチャルは私の味覚に深く印象を与える一品でして、

あのサイさんもアチャルの中でも並々ならぬ潜在能力を誇ったアチャルと信じて止まない勢い。

そうそう、海外の家庭料理と言うと大体本来の味を表現しようとする所と、

その土地向けにアレンジして出すところの二種類がありますが、サンガムはその中間あたりを走ってると思われます。

少なくとも、我々の座席の隣にいた、初めて入ったような女子中学生か女子高生かは最初不安がってましたが、

食べてみたら美味しいと言ってましたので、世間一般の目で見ても受け入れやすい部類かと思われます。

後は味覚などの個人的な好みの領域も影響してくるかもしれませんけど。

日本でカレーと呼ばれていて食卓に並び、食べる欧風カレーとは違う物だと思って食べるのがポイントかな。

ひとまず、私にとってインドカレーのてっぺんであるサンガムのカレーを夕飯が要らないくらい食べました。

今度来る時はアチャルがあればいいんだけど、アチャルはタイミング次第なのかな?

今は分からないけど昔サンガムを愛用していた有賀先生に尋ねてみるべきか。

迷惑だろ。

ファンレターでもなんでもない、どんな言葉で飾っても本質は

「サンガムのアチャルはいつ行けば食えますか?」と言う内容。誤送信したらほぼ確実に怪文書。

満足しきった我々、この後高尾山方面へドライブと言うスケジュールがありました。

メンバー柄、なんだか遺体発見の匂いがする行動ですが雨により断念。

悪天候の山は恐ろしく、我々がおくりびとの送られる側になる可能性もあります、大体65%。

そんなわけで素直に帰って素直に道間違えて素直にリカバーして途中ドンキホーテによっては

ヘンテコな物が小さ目の雑居ビルテナントが如くぎっしり詰まった物を色々見て解散しました。

特に何をしたというわけではないのですが、充実した休みってのは何をしたじゃなくて満足度で決まるからこれでよし。

しこたま寝たくて仕方が無い時の休み、家で昼過ぎか夕方頃まで眠って頭も血流も抜群の状態になったなら

それはそれで充実してるでしょうし。

 

7月28日 第2191話「最後一枚の葉」 くもりときどきあめ
 日で、初心者マークが外れます。

長いようで短い、と言うよりはあっという間の免許取得から一年でした。

三ヶ月くらい前の事のようですよ、あの時の筆記試験が。

今ちょうどあの暑さを思い出す時期だからかもしれませんが。

とは言え今年は比較的おとなしいですけどね。暑さ。

暑さで思い出すのであれば、思い起こすのが12月とかだとちょっと遠く感じるかもしれないですね。

で、今日はサンガムにカレーを食いに行って来ました。私の運転で。

サンガムに自分の運転で行くなんて、電車で行ってた頃には想像もしなかったな…

まあどんな調子だったかと言うと例によって車内で新喜劇の人々っぽい話をして盛り上がっては、

サンガムのカレーを食らって適当に寄り道してかえってきました。

あの場所のカレーは相変わらず別格で美味しいんですよね。インドカレーの美味しさを教えてくれた店です。

それ以外にも色んな思い出がある、私にとってベストなカレー屋です。

行くのに相当迷ったけどね。

私、サイさん、laさん(現在ハンドル変更済みですがココじゃこれが通る)。この三人だけが揃ったらほぼ確定事項です。

結局車内で充実の爆笑トークをして飯を食べるだけと言うアクションでしたが、

やたらとそれが面白くて美味しくて溜まりませんでした、命の洗濯大成功。

今日はやや疲れなので落ち着いた時に詳しく書こうと思ってるけど、そうすると大体書かないんですよね。

よし、明日だ!

これも良く聞くけどさ。昔はしっかりと出来事を書き記してたんだがな…