第2771話〜第2780話

昔の日記選択に  1番新しいやつに

 

1月19日 第2780話「野菜鍋」 はれ
 日は昼間から月が出るほどのいい天気でした。

そんな事は全く影響しない我が暮らしですが、最近4時に起きるってシステムが出来てるのはご存知でしょうけど、

それ以外にも平時よりちょっと遅い、とても遅いなどが入り混じって、数年前の体内時計が役に立たなくなる直前みたいになり始めてます。

今朝、4時に目を覚ましましたしね。それで結局起きたんだ氏と思ってサターンボンバーマンやって6時ごろ眠って8時起床。

これが社会に属している人類の生き方かね。幸い今日は休日でしたし午前中はフリーでしたから良かったもんですけど。

後枕元の時計も電池切れで気がついたら3時で停滞していて現在時刻は8時と言う(時間)離れ業を見せ付けてくれまして、

休みじゃなかったら致命傷でしたよ、また眠ろうとしてましたからね。

交換してからそんなに経過してないと思ったけど、

それはもう片方の、暗い中では時間が見えないため、気温確認とアラーム機能のために採用していて、

その役割のかたっぽも炊飯器に奪われつつある身の上である側の時計だけだったから、

記憶が混じっているのか、或いは使ってたのがアルカリ電池だったんですけど

やっぱりアルカリ電池は最大出力重視で持久力はマンガン有利なのかな。

だけど時計は寝てる時に力尽きるのが一番辛いから、2つは置いときたいんですよね、どっちか止まってもどっちかは動くし、

次の日起きる目的があってかつ寝ている間に両方止まるなんてのは確率的には1/10000に満たないくらいでしょうし。

ちなみにそれとは別に壁掛けの時計も一つ設置してあってかつ携帯でも時間を確認できるようになってます。

時間に呪われてるなぁ。

だからこそ時間を気にせず過ごせる休日の朝ってのはいいもんです。普段きっちりやる分ここを逃げ道として生きて行きたい。

 

1月17日 第2779話「voice」 はれ
 ターンボンバーマンの対戦モードのマップを調べてたんですよ。Gameコンテンツから見れますけども。

ひっさし振りにこういうことしたので、楽しかったですよ。需要じゃないんですよね、こういうのって。

けどボンバーマンってパーティーゲーム目的の多人数対戦に当たって実力と運のバランスがいい部類だと思うんですよね。

少人数になるとやっぱり絶対的な実力差は出るんですが、序盤の乱戦とか取ったアイテムによって事故や波乱が起きるようになってて、

誰でも勝てる可能性ってのが一定値はあるような気がするんですよね。かといって完全な運でもなく。

偶然なのか作品を重ねるごとに洗練して行った結果なのか分かんないですけど、何かを作るのに参考となるものを見出せる気がします。

 うまとう村での暮らしですが、11月頃は木を揺らす暮らしをしていたわけですけど、

その中で「トーテムポール・マア」が落ちてきまして、我が村の木からは既に点滴とか骨格標本が落ちてくるのが、

特別非常識ではないので、トーテムポールもビックリと言うよりこんなのもあるんだな!って思うばかりでした。

それで設置して使うと「マア!」って言ったんですよね。なるほどだからトーテムポール・マアなのかと。

おもしろーいと思ってたら今度はお店で「トーテムポール・オヤ」を発見して、

こいつらは対を成してオヤマアなんだなと妙に納得してしばらくの間家の入り口に飾ってたんですが、

そのトーテムポールブームも落ち着き、片付けて、トーテムポールをかなり早い段階で揃えられた幸運に感謝していたら、

最近新手のトーテムポールである「トーテムポール・サテ」が現れまして、

オヤともマアともちっとも対を成さないコイツの存在は私を震撼させました。

って事はコイツはもう一つサテを用意してサテサテなのか、それともハテが居てハテサテになるのか、

興味を抱き始めておる次第でございます。そうまとう村にはまだまだ掘れば出てくる謎がいっぱいだ。

 

1月15日 第2778話「鈍いぜ!心が折れる音!」 はれ
 日は雪の影響で圧縮された日中と明日4時と言うことに板ばさみされてるので、

素行観察はお休みいたします。

 

1月13日 第2777話「221万の誤差」 はれ
 の4時って6時とか7時よりも暖かいので、起きても以外と楽な部分があったりします。

一番冷えるのが限界まで冷やしきった、日の出直前のその時間帯ですから納得はいくんですけどね。

ただちゃんと起きれるかって話の部分ですけど、それについては最強の目覚ましである

炊飯器の米が炊けたぞコールがあるので、起きれる。

アレをセットしておけば朝、ほぼ起きれます。下手な目覚ましより強力です。

それと朝、足の裏を刺激するとやっぱり体が活性化してくる感じがあるのでいいです。単なる思い込みかもしれませんけど。

それでも足の裏に神経がある程度集まってきて各所に伸びてるってのは実感しやすくって、

ネットで足の裏のツボ画像を見ながら押してるとちゃんと調子が悪かったり伊丹を感じる体の部位に対応した所を押すと痛い。

年末年始にかけて左耳がいつもの刺激しすぎによる痛みを訴えて連動して出来上がる舌左側の腫れもセットでやってきまして、

喋り捲りの年末年始、快適とは言いがたい口内環境でした。

その時に左耳のツボ、左足の小指刺激したら右とは決定的に違う痛さでしたね。

基本的に免許がないと第三者には施せないですが、自分でやる分にはいいんですよね。これは鍼や灸だけだったかもしれませんが。

なので自分の足と言う個体を理解したマッサージを編み出せばそれでokかなと。

だるい時に体を活性化させるようなやり方なり、悪い所を刺激して回復力を高めるやり方なりを。

体内の構造って見えないから興味深くって、そこにあるらしい神経とかを刺激すると連動してどこかに働きかけるとか楽しいです。

でも保険の授業とかで体内の写真が出ると気分が悪くなるんですよね。FATALTYとかは全然okむしろ大爆笑なのに。

 

1月11日 第2776話「充電期」 はれ
 近は休みの日は本当に休んでます。

何かするかと言う事よりも回復と平穏を満喫してます。

後年末年始の買い込んだ色々がまだ冷蔵庫にたっぷり眠ってまして、

それらを整頓片付けの為食事を取ってるので、外食もほぼ不要な状態。

だけど体動かしてお腹すかせて外の空気を吸ってってやらないと、体が起きないまま一日が終わりますなぁ。

特に冬は部屋で汗かかないし換気は時々しかしないので体も部屋もリフレッシュし辛い。

意識的に新しい空気とかを吸ったり浴びたり、体動かしたり、換気で身を引き締めないとならないですね。

そうか、私は麺類と同等か…

麺類と言えば昔はそばかうどんかと言われたらそばと断言できるくらいそばをわずらっていたんですけど、

今はざるならそば、かけならうどんって言うようになってます。

かけそばもおいしいのですが、うどんの方が居場所に柔軟性があったりするのと、暖かいつゆから引っ張り出してすするにあたっては

何かうどんの方が魅力を感じるんですよね。

逆にざるから引っ張り出してつゆを通してからって場合は何かそばなんですよ。

そういえばざるそばとかにはわさびってつけますけど、うどんの場合はわさびってあんまり見ない気がしますが、

アレは単純に風習とかではなく食べ物としての相性の問題でしょうかね。

食べ方とか使い道がかなりにてるってだけで、そばとうどんは決定的な違いもありますし、全てが同じじゃないですからね。

とか何とか言ってたらそばかうどんで夜を済ませたくなったけど既に焼き魚がスタンバイ。

焼き魚と炊いてる米が気を利かせて

「そんじゃ僕ら明日の夜まで鮮度保持頑張りますのでおかしらは遠慮なくそばすすって下さい」

とでも言ってくれればね、遠慮なく大なべとそばを用意するんですけどね。

しかもそばって事はざるかいと思われそうですがかけです。食べるなら。

上でついさっき言ってた事をを真っ向から否定するかと言う話ですが、結局は気分次第なのかも知んないです。

パンとご飯どっちが好きって言われても「今食べたいと思うほう」ってしれっといい逃げられるタイプです。私は。

だけども納豆ご飯は時々食べないと調子が出ないと言うか、食べてない期間が一定以上あると恋しくなるので、

多分本当に好きな食べ物ってのはそういうのを言うのかもしれないと思います。

最もおいしいと感じるんじゃなくて、最も食べたいと思う回数が多い物と言うべきなんでしょうか、とにかくそういう存在。

人と同じで好きだと思う人は好きなんだろうけど、好きとは認識して無くても居なくなる事は考えたくない人。

もうそれって好きってのが前提過ぎて語ったり意識したりもあんましないくらいの領域に踏み込んでるから、

特にそういったそぶりを見せるつもりは無いんだけどはたから見たら好きなんだろうなと思わせてくれたり、

自然体な好きを見せられるんだと思うんですよ。それこそ本当の意味で好きなんじゃないかなと思います。

人であれ物であれキャラであれ作品であれ考え方であれ教えであれ、そういったスタンスの人を沢山見てますからね。

声やテキストに出して好きだ好きだ連呼してる人よりも比にならないくらい分厚くて深い愛情を理解させるような。

…で、納豆ご飯ですけど、かま飯弁当の器で食べるのが個人的には一番おいしいです。

あの器は駅弁の容器にも関わらず、本気で陶器やってるような器なので、実に使い勝手がいいです。

一時期フタがプラスチック製になってしまいましたが、今ではちゃんとこちらも陶器なので、

火にかけられるため、ご飯を炊けるし雑炊も作れるし味噌汁だってその気になればいけます。

ただ、三口コンロの小さいほうじゃないとうまく座ってくれなかったりするのが弱点ですが。

結構人にその後の使い方を聞いたりすると色々聞けて楽しいです、この器。

 

1月9日 第2775話「コシカタ」 くもりのちはれ
 はともかく、腰の痛みが変です。伊丹が変でもいいですって位変です。

寒いところで作業してて思いっきりそういうアクティビティかスポーツみたいな挙動してたら、

決定的なラインも無く気がついたら痛かったんですよね。

ちょっと続いてるけど、暖めると痛みは引くし、ヘルニアとかのような深刻なものではなさそう。

長く続く場合は医者にいくようにしますけど、今は割と回復してる感じがするので、様子見。

そうそう、今朝は4時に起きる事になったんですが、当然早く眠るって流れになるわけなんですけど、

22時就寝して寝付いたのがレム/ノンレム状態に陥ったのが2時半過ぎと、4時間以上をかけました。

途中開き直ってもう起き通してた方がいいんじゃないかとか、眠くなるまで活動するかとか考えたりもしましたけどね。

って事で今に至るまでほとんど寝て無くって、食事と言うエネルギー回復手段をとる直前は軽く気分が優れない事も。

もう落ち着いたら寝よう、枯れ木が沼に沈んでいくように寝よう。

と思ってるんだけどこんな時に限ってなんかいい調子なんですよね、LPいくつだろう!

…それで思い出したんですが、私が今遊んでるどうぶつの森、各プレイヤーがそれぞれの村に対して物語を作ってるみたいですが、

我がそうまとう村もちゃんと存在していまして基本的には、

見知らぬネコに連れてこられた村で村おこしをしつつ、どうぶつ達や人間の友人達と交流を深め、

ているそうまとうを見ている生死の境をさまよってる人。それが私。

なので村のチャイムも時々聞こえる救急車のサイレンの音です。

夢の中で現実の音を拾うってのも寝起きの境目にいる場合意識すると時々出来ますし。

後電車も右へ行くのは回復、左は冥府みたいになってるので、多分全てが終わったらまたオープニングで出会った見知らぬネコが現れて

どっちかに連れて行くんだと思います。後右から来たから右が回復つまり左は冥府って設定なんですけど、

村を訪れる電車って右から左にそうまとう村の駅を通過していくんですよね。誰かが運ばれてる。

それと途中で追加された設定として、そうまとう村は地下に何かとんでもない悪質なものが埋まってる事になってるので、

馬のヴァヤシコフがトレーニングをしてるのは多分それと戦う為でしょうし、人間の村長を招いたのは指揮官が必要だからとかかもしれませんし、

誰一人として線路前の広場に家を建てないのもそこが何かあるスポットだからかもしれませんしね。

そんな感じでかなり混迷を極めてるそうまとう村です。

…次回作をやる機会があったら、今度はもっとピュアな村設定でやろう。あと今晩はぐっすりと寝よう。

 

1月7日 第2774話「人生よ平常なれ、わが身よ平常慣れせよ」 はれ
 っと平常運行の流れに体が慣れてきましたが、

身辺環境の変化は今年もまだ続いておりまして、のんきにぼんやりと言う事は余りありません。

って言うより朝ひらめいたネタが仕事を経由するとすべて消し飛んでしまい書く内容が適当になってしまうと言う弱点ありき。

そんな調子なので一日が割と早いです。それに関しては割といいことですけどね。適度な忙しさであるんなら。

とりあえずなるようになるしならなかったら一番悪くても死ですし、気楽にいきますけどね。

まあそんな感じで日常生活が乱暴にぶつかってくる今日この頃ですけど、

一通りイベントじみた事は終わって落ち着いたのでそろそろバトルバ対戦会2!とかも考えたりしてもいいかなと思ってたら、

何か次のMMBARとかなんとかいう言葉が聞こえてきたので、とりあえずそっちの挙動確認の後に動こうかと。

こんな事書きながらも必死に朝何を書きたかったのかを思い出してる真っ只中なんですけど、すんなり出てこない。

コイツが「老い」か…

 

1月5日 第2773話「ようやく2013」 くもりときどきはれ
 でのんびりと過ごしていたら、ようやく正月気分を味わえました。

尋常ではなく長い放送時間の番組をしっかりと行かない程度に見て、事前準備を済ませた手間のかからない物を喰らい、

次の日の心配もせずにただただゆったりとした時間を過ごしていくばかりの一日。

そう、時間の経過を早いと感じる事も無く、それでいて平穏。

外も寒いので基本窓は閉めて外とはある程度の遮断状態にあり、適度な曇りによって時間の感覚も今一つ。

こういう時間を過ごせるのは割と限られてますからね、時期が。

ただそこんとこは外に出ても同じで、買出しに出たらもう店に漂うのは三が日のセール後による疲弊感。

それでも買えるだけありがたいですけどね、反面正月気分の町並みがちょっと感じがたくもなりますけど。

そんな過ごし方をしていて気力体力を充電したのですが、どうやら休み明けはちょっとした波乱ありな予感。

正月早々ちゃんとした手続きの書類(休日取りに行った)を提出しなくてはならず、しかも休みが明けるまでに作る必要あり。

正月モードのon/off切り替えが極端すぎる気もしますが、冬休みの宿題みたいな物としておきます。

年越しの両日を休ませて貰っただけでもよしってとこですし。

だけど、二週間も休みを貰う代償があの程度の宿題ってのは今となっては破格極まりないもんですよね。

鬼門としていて、小学一年の頃から学生時代1度しかやり遂げてない読書感想文だって今なら割と簡単ですよ。

 amazonから荷物が2点届きまして、まとめて発送を選択したけど親切心で先に準備が出来たものを発送してくれました。

amazon負担増ながらも荷物は同着。amazonさんはもう少し経費を考えて発送してもいいと思いました。

ちなみに届いたものの片方はドメモ。ボードゲームです。

最近は遊ぶと言う目的の他にも資料目的と言う事もあるので、気になるゲームの購入にはそこそこ積極的です。

着地点は気軽に楽しめる系統、なので重厚なのより割と軽めの物を買う事が多いですけどね。

…ただ、ボードゲームはやはり箱がでかくて収納に幅を取る事が弱点ですね。

ドミニオンなんか1/4以下に出来ますし、カルカソンヌやインカの黄金に至っては2つあわせた物をインカの箱よりスマートに収納できますし。

それでマニュアルはクリアファイルとかに入れて保管して置けばいいんじゃないかなと思いつつもある今日この頃です。

このペースで増えていったら考える必要は出てきそうですが、

まだ、詰め込める場所はあるので、それほど深刻な状況って訳でもありませんけどね。

去年の豪快な物減らしによって、有効スペースも増えましたし。

ちなみにドメモは持ち運び用の収納袋が入っていて、非常にコンパクトに出来ます。ルールが激烈に楽で説明も楽ですし。

…あ、あともう片方は普通に掃除用具です。

 …最近は短文気味で、twitterでも余り喋ってませんが、脳みそをどこに使ってるんでしょうね。

多分この出来上がった余力で違う事をしているはずなんですが、あんまり自覚はありません。

何らかの形になって表面化したときにその辺は自分も含めて分かるかもしれませんが。

 

1月3日 第2772話「スタン・ハンセン」 くもり
 wiiのVCのポイントが100余ってるので、1000ポイント継ぎ足して、

600と500の何かを買おうと思いました。

そういう買い方は大体失敗するのを恐れずに。

500の方は外す事のない熱血シリーズにするんですが、600の方は考え抜いた挙句、コミックスゾーンにしようと思いました。

このゲーム、漫画家が自分のマンガに入り込んじゃって、コマとコマを移動しながらがんばるゲームなんですが、

その漫画家がヒゲでメガネのアメコミな人なので、凄く強そうです。

敵もアメコミっぽいミュータントらしく、ボスが描いて現れたりとユニークな表現がいっぱいで楽しそうですね。

で、その前に目に入った物がありまして、なんかね、wiiUへの引越しってアプリがあったのね。

今は買う予定が無いけど案外…とか考えてとりあえず落としておいたんですよ。

それを済ませた上でさあコミックスゾーンだと思ったら容量が足んなくなったんですよ。

コミックスゾーンは110必要、今あるのは85、圧倒的な不足です。

レイノスとかスプラッターハウスなんて30も行ってないのに、これがハード晩年のゲームってヤツか。

愛・超兄貴が140位行ってるのも珍妙奇天烈摩訶不思議ですけどね。

メタスラとかショックトルーパーズのようなネオジオ組は行っててもうなづけます。

さてそんなわけで落とせない。更に熱血シリーズも落としたい。遥かなる金メダル。

使うかどうかも分からない引越しアプリを諦めればほぼ解決なんですけどね。

レイノスはクリアにあたって既に心が折れてるので、消すかどうか考えどころ。

 

2013年1月1日 第2771話「A.D.2013…」 はれ
 年明けましておめでとうございます。

今年もまたよろしくお願いします。

…って事で年明けをクリアーしたわけですが、

去年3月以来となる身辺関係の環境変化に即行さらされようとしています。

永続するとなると少々キツイ展開なのですが、ちょっとどうなるのかが全く分かってないところです。

気力に関しては昨日今日明日でガンガンチャージしていけますからよしとしますけど。

どうにしてもやればなるようになるしやらなければなるようにしかならないでしょうから、

自分にできる事を無理なくやっていきながら自分の好きなようにしていければいいかなと思います。

そうすれば案外思いも寄らない面白い事があるかもしれませんし、それを確かめる為に生きる価値はあると思いますしね。

皆様におかれましても、これを読む事よりも年に一度しか訪れないこの正月の空気を自分の形で堪能して下さい。

最後に書く事かね。

読み終わった時に書かれてもって事ですよね。今年もこんな調子で行きます、ほぼ平常運行です。

あと前回日記更新の事を書かなかったから去年一年間何となくやってきた男シリーズがなんとも妙な終わり方してましたね。

一応最後のタイミングでは「やりきった男」ってのまで考えてたんですけど、梅雨くらいから既に。