Diary素行観察〜

ほぼ私の一部

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8月19日 第3582話「夏、凱旋」 はれのち不穏
 うやく夏が帰ってきたかのような晴れ空ですね。

昨日の夕方夜ごろからそんな感じですけど、そっから本気出して猛烈な湿度と気温で部屋があっという間にジャングルバイオーム。

懐かしくも狂おしい、体に湿度をお届けする、部屋の空気がロックをかけてくるかのような感覚。空気が湿ってるんだよ…!

たまらず除湿かけましたけど、そうしたら一気に空気が軽くなったし表皮が乾きました。

なんかこう極端なんですよね、快適と思いきや寝冷えギリギリまで冷やしてくるか、密林の中で眠りを強要されるか。

でも気がつけば八月も終わりですよ、24時間テレビが学生にインドを渡す頃ですよ。錆びない鉄塔とか。

まあだけど9月になれば気持ち楽になるし、下旬になれば本当に楽になりそうですし。もう19時で日は沈んでますしね。

寒いまで行くとやりすぎだけど過ごしやすい時期に期待。また11月下旬に遠出する予定もできつつありますし。

…それと少々シビアな日程ながらも確定報酬で新しい刀剣が加入させられるとあって刀剣乱舞再燃中です。

気が向いた日にちょくちょく日課をこなしたりしてたので、そんな状況でもちゃんと大阪城で小判は稼いでため込んだ小判が火を噴きます。

本来の目的である四季の景色揃えたいからなるべく消費抑えたいけど。あと冬の日中と冬の夜の雪見障子で揃うんですよ。

後は細かいのが少々残ってますがそっちはまた大阪城で小判大量確保したら。

 

8月18日 第3581話「ワイヤレス文化」 くもり
 イヤレスキーボードの話。

有線キーボードとの違いはその名の通り本体と繋ぐケーブルが無い事と、

それによって電池という追加コストが発生する事。ではあるんだけど、

電池に関してはテレビのリモコンが単四電池2本で交換しないで10年と持つわけですが、

そこまで行かないにしてもリモコン以上の入力操作と受信機を探すという部分があるはずにもかかわらず、

3年くらい当たり前のように持ちこたえてくれたのでほぼ誤差の範囲くらいの物でして、

むしろゲームパッドの事を考えるとよくそこまで持つもんだと。あちらはライトとか振動とかそう言うのは搭載してはいるけど。

マウスも単三電池一本でまあ半年とか持ってくれるわけで、ケーブルのわずらわしさを解決するコストとしては十分な範囲。

で、これらがいい感じに作用してくれる状況ってのがあったりして、ちょっとキーボードどけて別のデバイスを置きたいとか、

キーボードを横に置いてゲームなんて時に凄く動かすの楽だし、ケーブルの導線心配しなくてももう大丈夫。

机の上の掃除の時もあっさりどかせるし、キーボード自体の掃除も付属のスイッチ切っておけば変な操作もなくなると。

マウスとキーボードセットで1ポート行けるやつ買ったので、その面でもスマートだしで気がつけば三年。

保証期間の任期満了したのでここからは長持ちするだけよしとできる減価償却超過タイム、

でもこれ同メーカーの受信機に対応する無線式買えばどっちか壊れても代用効くのかな。

あとこの流れでできるようならヘッドホンとかも無線にして良さそうな気がしてきてる。音を出す物は消耗激しそうだけど。

やっぱケーブルがないと手入れが楽なんだよね。とか言いつつPCとネットワーク機器だけで4つもケーブルが飛び出してる電源タップ周り。

 

8月17日 第3580話「広く浅く東京」 くもり
 日は外出意欲をぶつけに都内に行ってきました。

こういう漠然とした時は大体広く浅く。思いつく場所は一通り行くつもりで。

まあ細かくあっちこっち行きましたけど、大体の外出意欲を満たせるくらいあっちこっちでしたよ。

一つのエリアでできることが少なく、複数のエリアに行きたい状況だったので地下鉄を駆使して小さく小さく移動してました。

もう東日本橋と馬喰横山のいったん改札出るとかはらくらくこなせますし、蔵前の一度地上に出て普通の歩道を歩くとかもこなせます。

何ならその途中で軽食を済ませてから乗り換えをすると言う事もやってのけますよ。

一応30分か40分って言うリミットはあるんですけどね、改札外の移動時間。

ちなみにそれでも浅草はいってません、普段涼しくなったら行くという事にしていて気候としてはまあまあなんですけど、

時期的に9月に入ってからの方がやっぱり盛り上がるじゃないですか、ねぇ。

あとイエローサブマリン行き忘れたので、それはまた別の時に。

 

8月16日 第3579話「すくりゅうII」 あめときどきくもり
 日の続きの話なんですけど、ついに地下室に昨日書いた装置を作りました。

材質は結局ガラスです、なんかそれっぽかったので。

液体増殖のシステムと、汲み上げポンプを組み合わせて、極端に消耗させない限りは増殖が追い付くので、

それなりにしっかりした物を作り上げる事できました。

色合いはとてもきれいですが、溶岩が決壊すると大惨事ですしハチミツは光を通さないので中央真っ暗です。

一応構造は左右対称なので、ハチミツも溶岩と鏡写しで同じように作って、

共通して見えないですが端っこの上下にポンプを設置してます。水は中央に。

これで下の1秒タイマーを起動させるとポンプが稼働して液体を下から上に組みだして、

点々と置いたブロックを経由することで液体の総量が増えるというシステムと組み合わさり、

この空間で液体を作り続けてくれます。なので黒曜石や固形ハチミツブロックをとっても液体は尽きず。

こんな装置を作って、建物全体がとりあえずの完成を迎えたのでマップ全景でご覧に入れようじゃないか。

基本的には左からキノコ人間が住めるようにしたキノコバイオームエリア、釣りボーイの招致やヒマワリで敵出現を抑制してます。

増設エリアなので空き部屋多めですが攻撃実験用ダミーとかミミックと組み手ができるようにもなってます。

その隣辺りが海賊、魔法使い、収税士、酒場の主人とおっさんジジイ髭要素てんこ盛りの住人たちが居て、

このエリアの上がクラフトキャラの部屋、全クラフト対応の生産工房を兼ねてて、

下側はトロッコの駅と忍者ジジイ円帥の部屋。それと一応の正面入り口。

正面入り口そばの橋を挟むように孤立してるところはシステムルーム。時間メッセージなんかを飛ばすメカニズムを詰めてて、

ここはもっと開発できそうなのでおいおいいじくっていきたい部屋。

本館に戻ってかつて地上ロビーだったのが今はサブロビーとなってる上は居住区とメインロビーとなったスカイロビー。

この建物の中心部に当たる所で、その上がポーション素材の植物を育ててるプラントとガラス張りの小さい庭園。右隣が食堂と屋根裏倉庫。

更に居住区の下側には風呂場とストレージにならない箱を並べた倉庫、図書室。そして先ほどのブロック精製部屋。

大体はゲームシステムに関わりないですけど作りたくてしょうがなかったんです。

地上ロビーの右側にある赤いところがメインプレイヤーキャラの部屋というか離れ気味の家。地下はアイテム倉庫とクラフトエリア。

テラリアを遊ぶにあたって機能的な部分や財産と呼べるようなアイテム類と行った物はここに集まってます。ラピュタでいう下半身。

その右の妙な作りの塹壕みたいなのが防衛拠点石さんち。

襲撃やブラッドムーンなどは敵の出現条件が通常と異なり、普通に屋内にも敵が出てくるので、

NPCに被害が出ないようにとちょっと離れたところで迎え撃つ必要があり、四方から敵がやってくるので四方に罠を接地してます。

何気にダーツやスピアを上に向けて放ってるので対空も安心。罠を起動させるとうかつに外に出れないくらいだ!

一応リカバリ用のベッドなどなどを用意してるので、いざとなればここに籠ったままも大丈夫。

ここに立てこもると実は地下の方にも敵が湧いてうろうろするらしく、敵の数を探知してると中々0にならなかったりするんですが、

そのために地下の砂漠を少々整地してこっちに寄ってきたらテレポート、石さんちの右上にある小高い山にワープするようになってます。

あとその辺で敵をうっかり倒してもコンベアでアイテムを運ぶようになってるのも安心。

攻撃力が心配な貴方に壁越しから大砲で戦えるようにもしてあるという優しさもこの砦にはあります!でも割と常設トラップでオーバーキル!

…本館に戻って食堂から右上に伸びてるのは階段で、浮島へ歩いて行けるようになってます。

浮島の建物は転送センター、ここから各地に飛べるようにしてありますし、本館とここを行き来もできます。

そして建物をまたぐような灰色の線は線路、細かい場所までの移動はこれで行うって言う感じで、

大分快適な暮らしを過ごせるようになってるメインの活動拠点ワールドです。放っておくと周囲を侵食する環境も完全に消してますし。

割と落ち着いてのんびりとしていられるので、プレイ記のような1つのワールドに居住してない限りはキャラのセットアップとかは大体ここでやってたりします。

 

8月15日 第3578話「知識搭載」 あめ
 ラリアプレイ記を書いてよかったのはやっぱりいきなり話をできることが一つ。

前回も特別これといった説明もなく書いても大体はプレイ記で見たりd系るからって書いてましたし。

ちなみに昨日寝る前に水と溶岩を合わせて黒曜石を作る工房みたいなのを家に作ろうとしてて、

ついでだから水をもう一か所流してハチミツブロックも作ろうときめてたんですけども、

回収につるはしを当てる必要があって、そのツルハシ狙いを外すと装置が壊れて水やら溶岩やらが漏れ出すという

中々危険なシステムだったりするので地下に作ってるんですが、

それの防衛策として最上級のツルハシじゃないと壊せないリザードマンの祭殿のブロックを使う事を考えたんです。

そうしたらそれがジャングルバイオームの判定としてカウントされる要素だったようで、

地下がジャングル扱いになるという事がわかったため中断しました。自宅近辺はなるべく通常の森林にしてたい人。

しかもポンプの設置をあんまり考えてなかったのでまずそこから始まりそうだし、

縦幅がどうも足りてない気がしてきたりと何かと前途多難だけどだからうまく行くと面白いと言う事にしておきます。

 

8月14日 第3577話「睡眠完済」 くもりときどきあめ
 き時間を睡眠に費やして費やして、このところ抱えてた眠気を全部すっ飛ばした気がしてます。

たぶん明日の朝になればそれも元通りになる可能性ありそうですけど、

奥底にこびりついた眠気を削り取って深く清涼な眠りをとれたようなそんな気分。

最近涼しいおかげで助かります、それでいて外出意欲を抑えてくれる天気なので部屋でやりたい事に割と集中できます。

とりあえず涼しくなり始めたらの事を語れそうなくらいの時期になりつつもあるので、

涼しくなってPCへの負担が下がり始めたら、テラリアでマルチのサーバーとか建ててみたい。使うかどうか別として。

初期スポーン地点を考えて、ガイドが居られるくらいの小さい木の小屋を建てて置くんだ。

作業台と机とテーブルとたいまつだけの、まずは夜を過ごせるくらいの簡素なのを。

ブラッドムーンとかはどうにか回避できるようなデザインにはしておくとして、

そこから各参加者が思い思いの家を建てたりしていくのが楽しそう。ログインしたら屋根に木を植えられてたり、

テラリアの場合は本当に色々いじくれるから節度は大事だけど、節度の範囲で悪さしたりされたりしたい。

 

8月13日 第3576話「モビリティアップ」 くもりときどきはれ
 日は仕事でした、おかげでミカドのジョジョ1の大会出れませんでした。

夜だったら終わってすぐ行けばだったんですが、日中ってのがついてなかったです。

だけど昨日は帰りにちょっと都内に行って、集まって飲み食いでした。

自分でもびっくりするくらい本気を出して、ちゃんと終わらせて高速で駅に歩み、走らず高速で歩み、歩む速度離れした速度で歩み、

予定より一本早い電車に乗ったらその先の流れも理想的で遅れるの決定的だったのがむしろ少し早く着くに変化。

出発時間の差たった4分が最終的な到着時間を20分少々早くする結果に。

…だけどこれの逆が起こったのが帰り、一本遅い快速でもない急行と到着時間が変わんないという事態発生で、

シカもそっちの方が地元近くまで座っていられてかつ落ち着いて行けたのが決定的だったんですよね。

本当に小田急はそういう所が予測つかないです。これが無ければ多分都内に滞在できる限界時間も変わると思うくらいに。