沈没船へ行こう!

 

 

GGSは一応こなす時はこなしてるヌマー、物乞いは潜伏先の宿を出てすぐにNPCが結構いるのでそこでやるのですが

今日は同業者の盗人から哀れみと共に小銭を貰いました。

そんなヌマーですがスキルの方向性は固まっていて、鍵とハイドを100に、盗みと物乞いは余剰値でうまく考えてあげようかななんて。

大体60割り振れるから盗み100の物乞い65だかあたりかな。にしてもアウトローなスキルばっかりだな!

今回のヘルプ狩りはしばらく恒例となってるアンクダンジョン。

だったんですがなんかボス戦が終わって2-3時間くらい破壊すべき防壁を放っておかれたっぽいです。

最近ではここに通う人もめっきり居なくなったってことでこうなってた模様。

3ヵ月開催で最終月だからもうみんな欲しいもの大体手に入れたっぽいしね。

とはいえ中に入れば張り切って戦います。

そして墓地を制圧して無事狩りは締めくくられました。

個人としては地図の処理なんかもやったりしてるんですが、

イルシェナーでMAFとトレハン固有アイテムの偽の恩赦状にマスタースケルトンキーなんかも手に入れたり。

偽の恩赦状は殺人カウントを1減らすアイテムなんですがこの冒険記の性質上出番はありません。

人殺しができるほどのキャラはいないし、ヌマーは街の隅っこを這いまわる小虫みたいなタイプであってそういう大それた悪党じゃないので。

マスタースケルトンキーは使い捨てながらもスキル不問でどんな鍵でも一発で開けられるってシロモノ。

また別の日の狩り、アンクダンジョンではなく今日はブラックソーン城地下。

特定コンセプトの敵をやっつけてキャプテンを倒すという流れの敵のパターン、

オークやら悪魔やら種族分けされてるのですがなんか氷雪生物ってカテゴリもあるようです、特効で言うとアイス特効。

過去に参加した時より色々と立派になったようにふるまうことができて、ちょっとそれっぽく振舞うカーン。

とはいえ敵のキャプテンは数体でやってくることもあるので結構やったりやられたりと言う感じで、

盛り上がるかどうかでは盛り上がったんじゃないかと思います、楽しかったし。

ただカーンさん、最近死に過ぎててアリを倒すだけで名声が上がる始末。

そんな中こんな説明が。

そういえば何気なく握ってる盾にヒットポイント変換がついてたんだった。しかも属性限定ではなく万能型。

この辺の能力の詳しくは少し前にマネキンで書いたのでそちらを参照されたし。

 

 

…さて、そんなこまごまとした話から今日の本筋に移ります。

この日の狩りは海底探索という話。なんかそういう事すらやったことないのでちんぷんかんぷんですが、

何らかの方法で海底洞窟にでも入って戦うとかあるんでしょうかね。

事前情報としてはクエストが必要で、ボスは強いんだけどドロップに魅力がないので相手されてないとかなんとか。

そんなわけで何一つ情報を知らないままクエストの発端となるトリンシックへ。

下にいるガーゴイルヒーラーはちょっと前にイベントツアーで登場したNPCです。流石酒場の前、重要な人も集う。

で、用事のある人に話を聞くと割と品がない人ですが話を聞いた後この人から釣り針を買えばいいみたいです。

釣り針、名とは裏腹に巨大だった。

十分な数を用意したら次は深海判定の場所で使うみたいなのでマジンシア。ニューマジンシアになってもここは健在。

桟橋周りは装飾が増えて賑やかになったしなんかデーモン現場監督に許可を得てるみたいになってしまったカーン。

許可が出たので遠慮なく、それも目いっぱい投げまくることになりました。

何も知らないで投げてたんですが、普通の投網と同じ効果があるらしくってSOSボトルも出るし、

倒したときにカバンに入ってくる船の残骸みたいなのを狙うのに幸運が関わってくるみたいなんですが

幸運のステータスがちょうど100とないよりはいいけどあるとは言えない数字をマークしてた。

幸運のツボを使わせてもらい幸運を1450まで増強して戦ったらなんかお目当ての残骸がすぐに2つ出たり合計3つ出たりでした。

いくつ必要なのかわかんないけど後で聞いたら1つで十分だってさ。

運気の無駄遣いの成果がこちらにございます。

トリンシックに戻ってきて残骸を渡したら思った以上に喜んでくれました、

なんかそうしたら海底探索のスーツの話が出てきてそれを知ってる人を紹介してくれました、大分雑に。

でもこれで海底探索の糸口がつかめたってもんです。

それを知ってる人の家を訪ねると見事に空き家。

ゲームのクエスト進捗からするとここはドアを開けることが次に進む条件だったようなのでこれでクリアなんですが

この後どこに向かうかは特に情報がないように思えて家の中を調べるとわかるようにはなってます、しかしここは時間短縮のために一気にゲート。

デシートと思しき雪原にてようやくスーツのことを知ってる人に遭遇、ウインドウでご本人隠しちゃった。

なんか話をしてくれるみたいですが、アイスウィルムのうろこを取ってきて欲しいって話。

それ絶対場所はアイスダンジョンと危ない場所だし、並大抵の強さじゃない敵じゃん…ってことでアイスに向かいます。

すげぇ惜しげもなく出るのねアイスウィルム。

鱗の方も倒したら参加者全員もれなくゲットできる仕組みだったみたいですんなり。

ってことで鱗を渡したら喜んで話をしてくれたんですけども、

そのものを知ってる人ってわけじゃなくて設計図の場所を知ってるっぽいくらいでした。

しかも場所がソーサラーの奥とか絶対危ない場所MK=II。

あと話をしてくれたのはよかったんだけど、終始こっち向いてくれなかった。

そんなわけで次の場所ソーサラーへ赴くわけですがイルシェナーなので順番に。

ゲートからダッシュ…ではなく今はこういうアイテムもあって、イルシェナーのめんどくさいあちこちに一瞬で飛べる内装品でワープ。

入手方法を調べたら過去のイベント品だったみたいなので再販されるまでは入手ができないようです。その時を待ちますかね。

というわけでみんなでお手軽にやってきたソーサラー入り口。

イルシェナーってたまに複数入り口があるダンジョンがあるからここが正式な入り口かは怪しいけど、

ソーサラーは入り口1つのダンジョンだったっけ。いい感じに忘れてるから中も楽しめそうである。

途中ML以前のイルシェナー基準で最高に危なめの敵がちらほら見えながらもたどり着いたのはそれなりにしっかりした部屋。

この5つ並んだ更にそれぞれ正解と呼べるアイテムを置くことで中ボスが出てくるみたいです。

何を置くかはヒントが出てくれるのでそれに対応したものを置けばok。この場合はネクロ秘薬の血の試験管。

それからアンデッド特効タリスマンとダブルアクスを外してくださいという話なので外さないとならない理由があるのでしょう。

で、その理由はボスが結構弱いのでそれくらいしないと全員が殴ってルート権獲得できずクエストのキーアイテムが出ないんだとか。

そんなわけで加減した装備に切り替えて、正解のアイテムを置いていってもらう。

登場した噂のちょっと弱い中ボス登場。

本当に弱かった。

鍵を手に入れてこのボックスから中身を取り出したら一旦街に戻ってから送迎のゲートでまたデシートへ。

例の設計図を手に入れて、デシートにいる人に見せたら作り方がわかったという事でメモをくれました。

彼「ら」ってことは行き先は一つじゃないな…しかもダブルクリックで読めるという案内もしてくれるの優しいな…

ご丁寧な挨拶から始まるメモには4つの必要なアイテムとその入手先を書きまとめてくれてました。

それが集まったらまたトリンシックのアイツんところへ行けばいいみたいです。


そんなわけでまず最初はバッカニアーズデンにいる水中レンズ担当に話しかけると、

オークダンジョンの奥の方にある掘削ドリルの図面を取ってこいとのこと。

具体的にはイベント沸きする特殊なオークを倒してそれ取ってこいです。

これに関してはまあオーク相手なら苦戦するでもなくすんなり提出して水中レンズを手に入れられました。

お次はジェロームの衣料品店。なんか息子さんがデスタード(あるいはダスタード)で命を落としたって話。

何をしに行ったかはわからないけど、竜退治かあるいは何かを採取しに行ったのか。

けど息子さんちょっと場所と相手を選んだ方がよかったんじゃないかな!

そして竜の腹の中から息子の形見と言われる帽子を確保。

こんなカジュアルな帽子で行ったのかよ…そりゃ死ぬよ。熊マスクで行ったのが言うのもなんだけど。

ちなみにこのクエストのアイテムはWクリックでこういった説明がそれぞれみられるようになってます。

そして親御さんまずこれ洗った方がいいと思います。ってことで潜水スーツを手に入れました。見た目はローブだ!


次は海底に沈んで歩けるバラストブーツのためにベスパーへ、

壱の市会場そばにいるNPCからなんかギャングと金の話でもめてるみたいで超めんどくさい事につきあわされることが決定的だ。

案の定ブーツと引き換えにギャングをやっつけて来いという話に。

そんなわけで潜伏先に向かったら出てきたんですが、先ほどのドラゴンに比べて何人かいたとはいえ人なので大したことありません。

考えなしにワールウインドとダブルストライクやってたら死体が転がってました。

ってことで自分とテーブルしかいないことにめちゃくちゃ上機嫌。

貰ったバラストブーツと先ほどのスーツをWクリックで見てみるとなんか用途がしっかりとわかるような説明なんだけど

バラストブーツの説明からはなんか入水自殺の気配がするのは僕だけでしょうか。

気を取り直して最後の一つ、水中で呼吸ができるペンダントを作ってくれる人が居るイルシェナーの砂漠地帯キャンプへ。

話によると必要なアイテムは精霊が持ってて殴り合いでくれるらしいです。

まあ、いつもの行動だな!

そんなわけで精霊と殴り合いをするために来たんだけどハンモックで寝てた?

めちゃくちゃリゾート気分で楽しんでるじゃん、そんなとこ押し入って申し訳ないが殴らせてもらいますかね!

ってことですんなり片づけて手に入れた宝石はかなり美しいらしいです。

これを使って水中呼吸のペンダントを無事貰いました。

そして4つの海底探索グッズが揃ったのでトリンシックへ。

トリンシックにいって例の人に話をすると難破船の地図をくれました。

そこに船があって多分お宝あるんじゃないかなくらいの感じで見送ってくれました。

その場所ってのがマラスの湖だったりする。海を想像してたんだけどな…

そしてこの意味の分からなかった桟橋の意味をやっと理解できた今日、何らかの方法で船だして探索できるのかと思ったけど

まさか身一つで泳いで何とかすることになるとは。

と言ってもそんな凝ったグラフィックはなく水の上を疾走だ。

これはこれで新しい気分ではある。

しばらく走ってたら難破船発見、マラスのこの湖にこんな船使う理由あったかな…

と思ったけどあれか、内海とかって結構流通では重宝されてるからマラスの湖も重たい物輸送したり

直線距離で一気に移動できたりで便利なのか、瀬戸内海とか地中海とかもそんな感じだろうし。

船にあった渦をWクリックで海底へ到着。

もうここまで来たら普通の服装に切り替えていいみたいです。

滝を落ちるとなんかそれっぽい感じで海底です、砂地に見えるけど魚いるし海底っぽさもあったりします。

ペットは基本的に桟橋以降連れてこれないっぽいのでせいぜい透明騎乗生物くらいかも。

帰る時はそこのロープから上に戻れるみたいです、看板とかワイヤーみたいなのとかありますが、

その下にあるロープに判定あり。

それから海底は見た目とは裏腹に結構な死の世界らしく、

遠巻きに見てるあのワカメも引き寄せ攻撃を使って来る都合、アイツに引き寄せられて殺されると

回収が不可能あるいは困難であるので近づかないようにという説明を貰いました。

ワカメのそばに見えるのが噂の難破船らしくあれを探索するみたいなんですけど、

この距離からでも甲板にヒドラが数体いるのがわかるんですよねこれが。

長い事割と近くに住んでて見慣れた湖の中がこんな恐ろしいとは思いませんでした。

そしてそれらとは別にトラップドアスパイダーみたいに隠れて動き回ってるカニまでいて案内人Tigayaさんごと殺されました。

トラップドアスパイダーから毒を抜き耐久命中率打撃力を上げて移動速度も徒歩では振り切れないくらいにしてあって

カニに対してよほど暗い記憶や恨みがないとあんな調整にはしないなと思いました。

ってことで今日はここまでがツアーの内容でしたので解散。

 

 

そしていきなりですが翌日、その続きをやることになって再び集まったというかなんというか。

今度はみんなで潜るのでみんなで潜水グッズ一式を装着し、トリンシック経由でマラスの湖へ。

今日のカーンさんはブレードスタッフですが、ほら、素潜りの漁業となったら長柄の武器がいいじゃないですか。

ってことで準備を整え各自水の中へ。

水中では透明騎乗生物を呼び出すことができるのでここからは徒歩でなくても大丈夫。

噂の難破船外壁を歩いて入り口へ向かいます。

そしてこちらが入り口、あちらがヒドラ。

なんか視線通るっぽくてブレスぶつけられる可能性があったのは気にしないでおこう。

船内は外のように危険な世界ではなく、リッチと銀ヘビが居るくらいのここに来れる人間なら落ち着いた場所と言えるレベル。

物凄い数の樽に囲まれたロッカーがあってそこになんか文字が書いてあるけどこれが何のことやら。

とりあえず樽を調べて中身を拝見と思ったら、破壊してました。

どうやらこの樽、灯台みたいに殴れる対象であるようでWクリックで殴り破壊してしまった様子。

申し訳ないことしたかな。

そんな中外にいる人がカニにやられたというパーティーメッセージがあったので救助に向かいました。

昨日カーンさんの肉の味を覚えたらしいカニに殺されました。

桟橋にアンクがあるので水面に戻ってきたけど死んでると不気味なくらい真っ暗だね。

そして無事生き返りましたが、潜水服一式はブレス属性なのでここで着替えれば大丈夫。

なしのまま水面に向かおうとするとこんなメッセージが出ていけないのですが、

死ぬのは慣れてるしちょっと前まで死んでたからその辺試してみる価値はあると思うぜ。

無事に体勢を立て直し、先ほどの樽の部屋に集合した一行。

何やらまずは樽を破壊すればいいとのこと。

しかし樽、中には爆発したり毒が噴射したり銀ヘビが出てきたりするようなのもあって一筋縄ではいきません。

参ったことに爆発はダメージがでかいのでワールウインドで一気に壊そうものなら一気に死ぬ可能性もありだ。

先ほどの水面チャレンジとは違う明確な死を保証されるわけだけど、ここが水中であることを忘れてた。

そうだよ水中でそんな爆発力があるってどういうことだよ魚雷か!?

毒に関しては水に混ざるのを考えると納得むしろ部屋にいる人全員毒受けるのは必然。

そんなダメージを包帯で治し、メイジに治療してもらい、時には我慢して樽を壊してたら真ん中に到達。

すると金属の樽出現。これはどうやらあのロッカーにアクセスするのを妨害する壁扱いで壊せず、

周囲のどれかが普通の樽で壊すことによってあのロッカーにアクセスができるみたいです。

その経路を探しつつこの壊した樽の中から鍵も探さないといけないんだけど残骸だらけでそれも大変。

そうそう、出てくるのはデメリットばかりではなくお金とか宝石とかも出る時は出ます、割にあうかは別ですが楽しいです。

そして見つけた鍵とアクセスできるルートを確保してロッカーからアイテムを入手。

これがボスに行くためのキーアイテムになるようです。

やり方がわかったところで次々部屋を攻略していきます。

なんか定期的に樽がリフレッシュしたりする都合なのか、部屋の残骸がきれいさっぱり消えることもあったり。

鍵が探しやすくて助かります。

アクセスできる方角、真横だけではなく斜めというケースもあるみたいで斜めから失敬することもありました。

あと樽もダメージ与えると壊れた樽の見た目になったりしますしHPバーも引っ張り出せます。

噴射する毒もちゃんとリーサルという気配りがなされてますよ。

…で、4部屋のキーアイテムが揃ったのでそれを使う甲板に向かう事となりました。

そう、ヒドラのいる場所だ。

バードのPMスキルで動きを止めてくれて入るんですが時には戦わないとならない状況にもなったりして、

中々厄介なのですがかつてメリサンドと戦いに行った時のネームドヒドラと違いある程度戦えるラインですし、

なんならカーンさん一人でその気になれば勝てるくらいってのは成長の成果かそれとも…

で、この装置にキーアイテムを使うとボスに行けるって話です。

キーアイテムは動力源やハンドルといった物だったのですが、これにセッティングするパーツだったようです。

そして各種説明があった中こんなことを言ってますが何と戦うかはなお知りません。

話によると敵はシャドウウィスプを呼ぶのでそれをワールウインドで蹴散らすことができる戦士に重なって

引き寄せを食らってもいいようにとコロッサスなどの召喚生物を使ったりして戦う流れになるようです。

それと強は戦士が自分一人なのでパーフェクションは貰えるみたいですけど、うまく盾役やれるかは心配。

使い捨ての耐久値くらいにはなれるんですけどね!

先ほどのパーツを使い装置を起動、この下の船倉に行ける穴が開いたのでまずは戦士代表が飛び込みます。

その後なんかボスが居てシャドウウィスプを呼ばれ、瞬間的に死にましたけどね!

でもパーフェクション取りましたし、それに続いてみんなが降りてきてくれたので生き返って戦闘継続。

プラン通りカーンさんが盾になってシャドウウィスプをやっつけながら周りのメイジが土エレなどで攻撃。

土エレの場合は引き寄せ食らわないで済むっぽいですね。

とりあえず状況を維持できる状態になって気づいたんですけど、

今殴ってるやつの耐久バーにアスタロスって書いてあるぞ!

アスタロスと言えばシャドーロードの1体、憎悪のシャドウロードアスタロスそのものです。

ちょっとカーンさん一人で盾やるの荷が重たくないですかね…!

そのことを知らなかったのはどうやらカーンさんただ一人だったみたいでみんな知ってたみたい。

そうかだからボスが何なのかだけについては黙ってたのか…

あ、ちなみにお帰りはあちらの梯子かららしいっす。

戦線維持がちょっと安定しないのもそうでしたが、何より打撃力が足りなくて押しきれず撤退することになりました。

こいつはいつか倒しにまた戻ってきたい。

そして帰りは船内に並べられた航海日誌、今日は時間がないので読む時間まではという所ですが

時間がある時に読みに来るのもいいでしょうと言われたのでそうしようと思いつつも、

船の外には凶暴なカニとワカメ、甲板にはヒドラ、船倉にシャドウロードがいるようなところで落ち着いて読めるのかしら…

これを読むにしてもこの場所について知らない方がいい事を知りすぎてしまった気がする。

海底探検ツアーは時間になったので解散、ってことで二次会感覚でまだ活動する人はミスタスへ。

先ほどまで水の中にいたとは思えないような戦いぶりを見せつけているようですが、

実態は陸上の勝手がわからない人のそれだ。

 

 

 

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